タナランブログ

BLIND BIRD BLUES(BLOOD) /ARAI TAKAHIRO SOLO EXHIBITION TOUR

2019.10.19 Saturday | ギャラリー情報

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BLIND BIRD BLUES(BLOOD)
ARAI TAKAHIRO SOLO EXHIBITION TOUR


[兵庫]
2019.10.28mon-11.10sun
Garage EDEN Himeji


[宮城]
2019.11.19tue-11.24sun
11:00-19:30、最終日-17:00
Gallery TURNAROUND
仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
*地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩5分

LIVE:
BLOOD&BLUES

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11.23sat 18:00スタート
料金¥1500
出演:
浅野託矢
BunnyBanny
*ご予約は作家又は会場アドレスまで、メールで

beatful66*gmail.com(*を@に)
info*turn-around.jp(*を@に)
LIVE

荒井 貴裕  ARAI TAKAHIRO 
1988年生まれ。
東北生活文化大学卒業。仙台市在住。
2014年にドローイング集「Beatfull Papers Vol.1」出版。
2015年に樋口佳絵個展“ぱんぱかぱーん”におけるレセプション“朗読&ミュージックの会”にて、演奏・朗読・ボディペイントを行う。
個展、グループ展の他、アパレルブランドTHEE OLD CIRCUS,RUDE GALLERYとの合同展示、別注アイテム制作、バンドでのライブ、パフォーマンス、ライブペイント、DJ、イベントフライヤー作成等。
近年の個展では複数会場(仙台、東京、名古屋など)を巡回するツアー形式を取っている。
http://blog.livedoor.jp/araitakahiro9303/


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企画展|菊池聡太朗「喫茶 荒地」

2019.10.18 Friday | ギャラリー情報

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菊池聡太朗「喫茶 荒地」
Sotaro Kikuchi : Cafe Waste Land



1993年 岩手県生まれで、宮城を拠点に国内外で活動する菊池聡太朗の個展を企画しました。 Gallery TURNAROUNDでは2017年の「家事(いえごと)」、2019年3月の「WISMA・KUWERA」に続き3度目の個展です。菊池はこれまで、図や言葉、写真、絵、彫刻(模型)など様々な媒体を用いて、工作しながら、生活やそれをとりまく風景について研究した作品を発表してきました。
「喫茶 荒地」と題した本展では、人間と何かしら関わりを持った、あるいは何かの理由でその関係が断たれてしまった場所、人の住むことのない自然という振れ幅の中で揺らぐ荒地から生まれるイメージを探る場として、構造物やドローイング、写真を用いて会場を構成します。土地の記録が解釈されることで創作につながる様をどうぞご高覧ください。



会 期|
 2019年10月23日(水)-11月3日(日) 月休 入場無料
 11:00-19:30、日曜17:00、最終日16:00まで

トーク|
 11月3日(日)13:00−15:00 
 登壇:清水建人(せんだいメディアテーク学芸員)・菊池聡太朗
 定員20名、予約制(info@turn-around.jpまで)、参加費¥500

会期中|
 「喫茶 キクチ」作家在廊時にお茶などを振舞います

会 場|
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F 
 地下鉄東西線大町西公園駅より徒歩5分



菊池 聡太朗 (きくち・そうたろう)
1993年 岩手県生まれ。2019年 東北大学大学院工学研究科 都市・建築学専攻修了
【個展】「家事(いえごと)」(2017, Gallery TURNAROUND, 宮城)、「WISMA・KUWERA」(2019, Gallery TURNAROUND, 宮城)、「Please Do Not Enter The Exhibition Room」(2019, 豊島唐櫃美術館, 香川) 【主なグループ展等】 「相転移」(2017, くぐる, 山形)、 「NIWAINI Project」(2018, ASP, ジョグジャカルタ)、「Collective Storytellyng」(2019, Synthesis, ニューヨーク)



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企 画|TURNAROUND/miyagi art singularity -
助 成|(公財)仙台市市民文化事業団

企画展|佐々木 健 展 「薄暮と抽象」

2019.10.18 Friday | ギャラリー情報

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佐々木 健 展 「薄暮と抽象」


1968年、宮城県生まれで、仙台、東京を拠点に活動する佐々木健の個展を企画しました。佐々木はこれまで、ターポリンを支持体に、垂直方向のストローク軌跡が画面を覆う絵画の制作を一貫して続けています。

Gallery TURNAROUNDでは4度目の個展となる本展では、新作絵画を中心にしたインスタレーションを発表します。また、会期中には大学時代の恩師である高山登氏をお招きし、トークイベントも開催します。皆様のご来場をお待ちしております。


会 期:2019年11月5日㈫−17日㈰ 月曜休廊 入場無料

時 間:11:00-19:30,日曜-17:00,最終日-16:00

トーク:11月10日(日)14:30-16:00
    登壇者:高山 登(造形作家)、佐々木 健
    定員20名、予約制、参加費¥500
    ご予約はターンアラウンドメールまで
    info@turn-around.jp

ゲストプロフィール:
高山 登 Noboru Takayama

1944年東京生まれ。1970年東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。1990〜91年、文部科学省在外研究員として、P.S1-Museum,international.Stujio Artist,N.Y.Cにて制作を行う。「枕木」や鉄、ワックスなど物質感の強い素材によって、特定の場所を緊密な空間に変容させるインスタレーション作品を制作し、「もの派」の作家として論じられることも多い。宮城教育大学、東京藝術大学で長く教鞭をとる一方、地域に根ざした野外展の企画や参加を含む多彩な発表活動を通じて東北地方の美術を活性化させ、多くの後進を指導してきた。近年の主な展示に、2010年「高山登展 ―300本の枕木 呼吸する空間―」(宮城県美術館)、2011年「高山登 遊殺-2011」(アートインスティチュート渋川 コンセプトスペース)、2017年「ジャパノラマ:1970年以降の日本のアート」(ポンピドー・センター・メッス)、2018年「高山登展」(KGCギャラリー(ロサンゼルス))などがある。 http://takayamanoboru1944.jp/


作家プロフィール:
佐々木 健  KEN SASAKI

1968 宮城県 石巻生まれ
1991 宮城教育大学B類美術科卒業
1994 第8回ホルベイン・スカラシップ奨学生
2011 宮城県芸術選奨 

個展
1993 「平面の試行・3」 仙台市博物館ギャラリー/宮城
   「均質について・絵画 」 宮城県美術館県民ギャラリー
1994 「漸次的色層」 ギャラリー・ユキ/宮城
1995 「見るものから見る者へ」 リアスアーク美術館/宮城
   「漸次的色層 II」 一年間ギャラリー/宮城
1996 「新作PAINTING 展」 青城2ndギャラリー/宮城
   「PAINTING・不定住と分裂 展」 ギャラリー青城/宮城
1997 「GROUNDLESS PITCH」 WHAT'S ART GALLERY/宮城
1999 「GROUNDLESS PITCH II」 Gallery ART SPACE/東京
2002 コバヤシ画廊/東京
2003 "Re:silent Pitch" コバヤシ画廊/東京
2004 "Re:silent Pitch II" コバヤシ画廊/東京
2005 "Re:silent Pitch III" コバヤシ画廊/東京
2006 "Groundless Pitch III" コバヤシ画廊/東京
2007 "Groundless Pitch IV" コバヤシ画廊/東京
2008 "Groundless Pitch V" コバヤシ画廊/東京
2009 "アカショウ ビンの声だけが聞こえる" コバヤシ画廊/ 東京
2010 "Re:Groundless Pitch" 仙台アーティストランプレイス/ 宮城
   "雨の日、魚のあくびを眺める" コバヤシ画廊/東京
2011 "Re:Groundless Pitch II" 仙台アーティストランプレイス/宮城
   "脱出の日、イモリのあくびを眺める" コバヤシ画廊/東京
2012 "基礎の平原と水のあるところ" コバヤシ画廊/東京
2013 "Re:Groundless Pitch III" 仙台アーティストランプレイス/宮城
   "メタリックブルーの仕草" コバヤシ画廊/東京
2014 "鈍色の刹那" コバヤシ画廊/東京
   "Re:Groundless Pitch IV" 仙台アーティストランプレイス/宮城
2015 "Re:Groundless Pitch V" 仙台アーティストランプレイス/宮城
   "見られる水のある所 コバヤシ画廊/東京
2016 "Re:Groundless Pitch VI" 仙台アーティストランプレイス/宮城
   "漸次的、切落し的、" コバヤシ画廊/東京
2017 "Re:Groundless Pitch VII" Gallery TURNAROUND/宮城
   「不定住と分裂 II」 仙台アーティストランプレイス/宮城
2018 "漸次的、脱皮の理由" コバヤシ画廊/東京
   "初期PAINTING作品 1990- 展" Gallery TURNAROUND/宮城
   "Re:Groundless Pitch VIII" 仙台アーティストランプレイス/宮城
2019 “Wear a second skin without foundation“ Gallery TURNAROUND/宮城
   "Dusk and abstraction" 仙台アーティストランプレイス/宮城
   「薄暮と抽象」 Gallery TURNAROUND/宮城

グループ展 ・ 他
1992 松島現代アート100展 松島町・西行戻しの松公園/宮城
   GROUP EXHIBITION'92 仙台市博物館ギャラリー/宮城
1993 第4回リキテックスビエンナーレ 渋谷西武Bフォーラム/東京
   表現の現状'93 宮城県美術館県民ギャラリー
1994 絵画における三つの展開  宮城県民会館5Fギャラリー
   宮城県美術館普及部「公開制作」 宮城県美術館創作室
   第49回ワークショップ展 宮城県美術館県民ギャラリー
1995 版画30人展'95 宮城県民会館5Fギャラリー
   CAPRICON UNIT展 宮城県美術館県民ギャラリー
   DRAWING EXHIBITION 青城2ndギャラリー/宮城
1996 うぶすな1996展 宮城県美術館県民ギャラリー
   版画みやぎ'96 仙台市民ギャラリー/宮城('96)('97)
1997 境界/分裂/流動 ギャラリー青城/宮城
1998 ubusuna1998 exhibition 宮城県美術館県民ギャラリー
   うぶすな展 東京都美術館
1999 EXHIBITION 1999 ギャラリー彩園子/岩手
2000 UBUSUNA2000 ギャラリー青城/宮城
2001 Exposition D'UBUSUNA Cite Internasionale des Arts/パリ
   版画みやぎ2001 せんだいメディアテーク/宮城 ('01,'02)
   第51回新現美術協会記念展招待出品 せんだいメディアテーク/宮城
2002 第5回日韓現代美術交流展 in Sendai せんだいメディアテーク/宮城
   ubusuna2002 FINAL 宮城県美術館県民ギャラリー
2003 MESSAGE 2003 コバヤシ画廊/東京('04)〜('18)
2004 手のひらサイズの作品展 ギャラリー五番街/宮城
   リアス・アーク美術館10周年記念展/宮城
2006 ホワイト大作戦 デビュー展 宮城県美術館県民ギャラリー
   Scale-Out ヒューモスウイング/宮城
2007 Scale-out2007 仙台卸町 creative space/宮城
2008 Scale-out2008 コバヤシ画廊/東京
2010 反響する星々  宮城県美術館県民ギャラリー
   ギャラリー青城クロージング展 ギャラリー青城/宮城
   SARPオープニング展 仙台アーティストランプレイス/宮城
   センダイモリオカアートプレ展 仙台アーティストランプレイス/宮城
2011 アートみやぎ2011 宮城県美術館
   センダイモリオカアート 宮城県美術館県民ギャラリー
   SARP 2nd season exhibition 仙台アーティストランプレイス/宮城
2012 仙台アンデパンダン展 ギャラリーチグリフリ/宮城
   抽象絵画 -分かるとは- 旧石井県令邸/岩手
   宮城県芸術選奨受賞者作品展 東京エレクトロンホール宮城/宮城
2015 SARP参加作家小品展(SARP5周年企画)/宮城
2016 SARP小品展 仙台アーティストランプレイス/宮城 ('17)〜('19)
2018 TURNAROUND小品展 Gallery TURNAROUND/宮城
2019 第8回せんだい21アンデパンダン展 スタジオ開墾/宮城

作家web | http://www2u.biglobe.ne.jp/~capri/


A4フライヤー:
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企画|TURNAROUND|miyagi art singularity -后
助成|(公財)仙台市市民文化事業団

[開催中止]アートノード・TALK 「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」

2019.10.11 Friday | お知らせ

◎10月13日(日)に開催を予定していた本イベントは、
大型の台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
中止することといたしました。(TALK・ワークショップ共)


◎開催中の佐々瞬展覧会については、10月12日(土)、13日(日)と、
大型の台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
お休みいたします。




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アートノード・TALK
「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」


出演
 佐々 瞬(美術家)×石倉敏明(人類学者)  進行:今井はるか(仙台市環境局)


仙台市環境局が進める「生物多様性保全推進事業〜せんだい生きもの交響曲〜」と、せんだいメディアテークのアートノード「TALK」シリーズのコラボ企画第二弾。今回は、美術家の佐々瞬氏と、人類学者の石倉敏明氏をお招きします。
佐々氏は、日台漁業協定で定められた境界線上を行き来する海水魚に注目し、台北での滞在調査・制作を経て、両国の人々が同じ海水魚を調理する記録映像を発表しています。石倉氏の述べる「他者を食べるという行為を通じて世界そのものと繋がっている」という文化人類学的視点から、両国間の食文化を見つめることで、国や政治、宗教の垣根を越えた「生き物」としての相互理解について考えます。

※関連ワークショップと展覧会も開催します



●日時
 2019年10月13日(日)14:00〜16:00

●参加無料

●会場・申込
 せんだい環境学習館 たまきさんサロン
  〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
  東北大学大学院環境科学研究科本館1階
  TEL 022-214-1233  FAX 022-393-5038 
  E-mail tamaki3salon@city.sendai.jp

●定員・申込
 40名 要事前申し込み <たまきさんサロンへ>
[申込方法]
  必要事項(イベント名、氏名、住所、電話番号)をご記入の上、
  E-mail又はハガキ、FAXでたまきさんサロンへ申込。
  締切10/12(土)まで

●出演者略歴
佐々 瞬(ささ・しゅん)
1986年仙台市生まれ。近年の主な展覧会に「あなたに話したいことがある」(2017年、Gallery TURNAROUND、仙台)、「うたが聞こえてくる暮し(旅先と指先)」(2016年、ARTZONE、京都)など。参加したグループ展に「AVAT x Gallery TURNAROUND 2019 國際交流展」(2019年、福利社、台湾)「六本木クロッシング2016展」(2016年、森美術館、東京)、「Omnilogue: Your Voice is Mine」(2013年、シンガポール国立大学美術館、シンガポール)など。

石倉 敏明(いしくら・としあき)
1974年東京都生まれ。人類学者。秋田公立美術大学アーツ&ルーツ専攻准教授。シッキム、ダージリン、カトマンドゥ、東日本等でフィールド調査を行ったあと、環太平洋地域の比較神話学や非人間種のイメージをめぐる芸術人類学的研究を行う。美術作家、音楽家らとの共同制作活動も行ってきた。2019年、第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際芸術祭の日本館展示「Cosmo-Eggs 宇宙の卵」に参加。共著に『野生めぐり 列島神話をめぐる12の旅』『Lexicon 現代人類学』など。



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駐車場ご案内図
たまきさんサロン地図.pdf


当イベントについてのお問い合わせ
 Gallery TURNAROUND http://turn-around.jp/
 TEL|022-398-6413(月休) E-mail|info@turn-around.jp  
アートノードについてのお問い合わせ
 せんだいメディアテーク 企画・活動支援室 https://artnode.smt.jp/
 TEL|022-713-4483 E-mail|artnode@smt.city.sendai.jp
生物多様性保全推進事業についてのお問い合わせ
 仙台市環境局 環境共生課(月〜金) https://www.tamaki3.jp/wildlife/
 TEL|022-214-0013 E-mail|kan007130@city.sendai.jp


企画運営 Gallery TURNAROUND
主催   せんだいメディアテーク(公益財団法人 仙台市市民文化事業団)・仙台市環境局





■関連企画(主催:TURNAROUND)
   
ヽ依菴∧を食べるワークショップ
 講師:佐々瞬(美術家)
 10月13日(日)11:00~13:00 
 定員10名、要事前申し込み、先着順、参加無料
 ご予約はGallery TURNAROUNDまでE-mailで(info@turn-around.jp)
 会場:たまきさんサロン
     
∈粥構嶌酩陛検岷砲まわるあなたへ」   
 会期:10月6(日)~20日(日) 入場無料
 時間:平日10:00~20:30、土日祝10:00~17:00
 休館日:10月7日(月)、15日(火)
 会場:東北大学大学院環境科学研究科本館1Fエレベーター前ホール

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佐々瞬「泳ぎまわるあなたへ」(2019、福利社/台北)

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佐々瞬作品展「泳ぎまわるあなたへ」

2019.10.07 Monday | 美術

◎10月12日(土)、13日(日)と、
大型の台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
お休みいたします。ご了承ください。




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佐々瞬 作品展「泳ぎまわるあなたへ」 
  
 会期:2019年10月6(日)~20日(日) 入場無料
 時間:平日10:00~20:30、土日祝10:00~17:00
 休館日:10月7日(月)、15日(火)
 会場:東北大学大学院環境科学研究科本館1Fエレベーター前ホール
    仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
    地下鉄東西線、青葉山駅・南1出口から徒歩3分
    出口より右に進み、二つ目の建物(J22)の1階です、
    入り口は緑のカーテンが目印。
お車の場合は下記の地図をご参照ください

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駐車場ご案内図
たまきさんサロン地図.pdf



■関連企画
◎大型台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
中止としました。ご了承ください。

   
●外来植物を食べるワークショップ
 講師:佐々瞬(美術家)
 10月13日(日)11:00~13:00 
 定員10名、要事前申し込み、先着順、参加無料
 ご予約はGallery TURNAROUNDまでE-mailで(info@turn-around.jp)
 会場:たまきさんサロン(東北大学大学院環境科学研究科本館1F)

●アートノード・TALK
「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」
 出演:佐々瞬(美術家)×石倉敏明(人類学者)
 進行:今井はるか(仙台市環境局)
 日時:2019年10月13日(日)14:00〜16:00
 ★申込延長しております。
 10/12までに下記へE-mail又はハガキ、FAXでお申込ください。
 会場・申込:せんだい環境学習館 たまきさんサロン
  〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
  東北大学大学院環境科学研究科本館1階
  TEL 022-214-1233  FAX 022-393-5038 
  E-mail tamaki3salon@city.sendai.jp
 http://turn-around.jp/sb/log/eid721.html

増子静展「辰夜の翡翠の香り 風の化身〜レクイエムは子守り歌」

2019.10.07 Monday | ギャラリー情報

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増子静展
辰夜の翡翠の香り 風の化身〜レクイエムは子守り歌



2019.10.8 tue ~ 10.13 sun
11:00-19:30、日曜-17:00

Gallery TURNAROUND
仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩5分

『幻蝶の踊り』出演:守田幻蝶
10.12 sat pm4:00 入場無料


守田幻蝶(舞踏)
守田法子(アニメーション)
アニメーション/平面/立体/ニット/舞踏

1961年2月生まれ。宮城県出身。
現在は娘と長野、諏訪在住。

1980年より、アニメーション制作を始める。13作品あり。クレヨン、版画、ガッシュ、切り紙等、様々な画材で制作している。
ミュージシャン、映像作家、造形作家と様々な形態の表現とクロスオーバーしつつ、ギャラリー、イベント、野外、ライヴハウス等で全国各地で活動している。
1984年より、舞踏を始める。石井満隆、大野一雄に師事。
現在は、からだと意識の調整をしつつ、庭仕事、つぶつぶ雑穀料理にはまりつつ、細々とアニメーション制作中。

代表作『女郎花抄』、『プチプチアニメ』、『ハスの妖精 ぼにょぼにょ』、『連句アニメーション 冬の日』に参加。

2001年、イギリス、ロンドンの教会で、アニメーションとダンスのコラボレーションに参加する。
2003年、東京、鷹の台にあった松明堂ギャラリーにて「やみ から ひかり 守田法子展」開催。
2006年、フランス、クレモンドフェランドのビデオフォーラムに、舞踏で参加。
2012年、ポルトガル、リスボン、MONNSUTRA ANIMATED FILM FESTIVAL で、アニメーション上映、舞踏で参加。



増子 静(ますこ・しずか)
宮城県出身、在住。
1980年代より美術作品の制作、発表をはじめる。

[個展]
1987−「ミルクの海から蓮の華がうまれて」/仙台 ラ・メール
1988−「光の麻しんドローイング」/仙台 フォーラスギャラリープリズム
2002−ガラスの骨〜大気に吸われていく夕闇 /東京表参道 Galerie 412
2009−枯葉曼荼羅華展 /仙台 アートスペース宙
2013−晨星の深夜の蜃気楼〜煙人との会話2 一瞬と永遠/仙台 Gallery TURNAROUND
2015−オルフィニウムの花粉〜煙人との会話3 黄泉がえり/仙台 Gallery TURNAROUND
2017−Jadeite Jade Series〜the Milky Way  Galaxy dance/仙台 Gallery TURNAROUND

その他グループ展多数参加


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チラシ:B4二つ折り

THE6 GALLERY PROJECT - 7|村上裕之

2019.10.01 Tuesday | お知らせ

THE6 GALLERY PROJECT
PROJECT - 7
村上裕之


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THE6 GALLERY PROJECT

2018年10月より、春日町のシェアオフィス「THE6」と共同企画がスタートしました。
THE6の壁面を活用し、TURNAROUNDが仙台・宮城を中心としたアーティストの作品をディレクション、展示いたします。THE6の営業時間中はどなたでもご覧になれます。また、展示されている作品は購入可能のものもございます。ご希望の方はスタッフまでお声がけください(ターンアラウンドにご連絡いただいてもかまいません)どうぞよろしくお願い致します。



■PROJECT - 7
 展示期間:2019年10月2日〜11月29日(平日のみ)
 artist:村上裕之

■会場
THE6
 980-0821 仙台市青葉区春日町 9-15 THE 6 3F
 平日9:00〜18:00 (土日祝日休み)
 http://the6.jp/
 ※作品の撮影は会場の指示に従ってください
 ※会期中展示替えを行う場合もございます

■略歴
村上裕之 Hiroyuki Murakami

1978 宮城県生まれ
[個展]
2005 個展/re-bridge edit(宮城)
2010 個展/cafe mozart(宮城)
2013 個展/ギャラリーboite(宮城)
2017 個展/Gallery TURNAROUND(宮城)
[主なグループ展]
2008 art room ENOMA(宮城)
2009 birdo space(宮城)
2018 企画展「森屑降りて」/ギャラリー卉奏(大阪)
2018 2人展「quite -静面-」/Dessin(東京)


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■作品についてのお問合せ
 Gallery TURNAROUND
 info@turn-around.jp
 022-398-6413 担当:関本、安部(月休)