タナランブログ

冊子、DVD制作しました。

2017.09.13 Wednesday | お知らせ

こんにちは。ターンアラウンド(タナラン)です。
いつもお世話になっております。

9/9から東京・吉祥寺美術館で「コンサベーション_ピース ここからむこうへ part A 青野文昭展」がスタートしました。

これにあわせて、タナランでは、青野さんの2009〜2016年の修復記録を収めたDVD『AONO FUMIAKI RESTORATION LIVE RECORDINGS』を制作しました。

また、過去に『美術ノート』というフリーペーパーを発行しましたが、これに代わって、
『タナラン通信 −アート遊々−』という不定期の冊子を新たに制作しました。
アート遊々では、タナランでの展覧会や関連企画について、その他様々掲載していきたいと思います。

現在どちらも吉祥寺美術館(会期終了迄)と、Gallery TURNAROUNDでお買い求めいただけます。(遠方の方には通販も対応させて頂きます)



【タナラン通信 -アート遊々-】(不定期)
vol.1 特集・2016青野文昭個展トークイベント/対談
発行:2017年8月31日
定価:300円 税込
B5判、16ページ
発行・編集:TURNAROUND
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【AONO FUMIAKI RESTORATION LIVE RECORDINGS
(青野文昭修復ライヴ記録‐機法
発行:2017年9月8日
定価:1080円 税込
DVD/ Color/ 72 Minutes
制作・編集:TURNAROUND
協力:コトバ事務所
DVDパッケージ2mini.jpg


※共に吉祥寺美術館(会期終了まで)、Gallery TURNAROUNDにて発売中。
通販ご希望の方は下記までご連絡ください
MAIL:info*turn-around.jp(*を@に)


どうぞ宜しくお願い致します。

「TAIWAN ANNUAL 2017」へ参加します

2017.09.07 Thursday | お知らせ

今月16日から台北で行われる
「TAIWAN ANNUAL 2017」へ参加させていただきます。

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TAIWAN ANNUAL 2017
2017台灣當代一年展

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「台湾アニュアル」は、2002年から開催されていた「台湾アーティストフェア」が、昨年から名称を改めリニューアルされた展覧会です。
台湾のみならず、近隣アジアの海外ギャラリーも参加している国際アート展です。

Gallery TURNAROUNDからは下記の作家の作品を出展いたします。

〇青野文昭  
〇浅倉伸 
〇尾崎森平
〇佐々瞬
〇櫻胃園子
〇APE TOPE(関本欣哉のみの出演・中里広太は音源のみの参加です)
 APE TOPEは9/16のオープニングと17日にパフォーマンスで参加いたします。


◎開催期間:2017年9月16日(土)〜9月24日(日)
◎時間:11:00 ~ 19:30 (初日は15:00~、最終日は17:00まで)
◎会場:台北エキスポパーク
   Taipei Expo Park – Expo Dome
(No.1, Yumen St., Zhongshan Dist., Taipei City 104., Taiwan)
   *交通(最寄駅):MRT – Yuanhshan Station(Exit 1)

◎Taiwan Annual Facebook公式
https://www.facebook.com/tw.annual/
*公式サイトはオープンが遅れているようです
情報はFacebookでご確認ください

TALK|岡本光博・タノタイガ 『表現規制とユーモア』

2017.08.30 Wednesday | お知らせ

【満員となりました】
当日券はありませんのでご了承ください。
ありがとうございました。


2016年度よりせんだいメディアテークがスタートした「せんだい・アート・ノード・プロジェクト(略して「アート ノード」)」は、「優れたアーティストのユニークな視点と仕事」と、地域の「人材、資源、課題」をつなぐプロジェクトです。
https://artnode.smt.jp/
その内、「TALK」企画に関して、昨年度に続き今年もパートナーとして関わらせていただきます。

タナラン、昨年度の企画はこちら↓
 http://turn-around.jp/sb/log/eid548.html
 http://turn-around.jp/sb/log/eid553.html
 http://turn-around.jp/sb/log/eid564.html

そして、今回企画はこちら↓


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タイトル
「表現規制とユーモア」
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出演
岡本光博
(美術家、「KUNST ARZT」主宰)
タノタイガ
(美術家)
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今回のTALKは、京都市東山区の現代美術ギャラリー「KUNST ARZT」の主宰で美術家の岡本光博氏と、東京、仙台を中心に活動する美術家、タノタイガ氏をお招きし、「表現規制とユーモア」についてお話しいただきます。
社会問題や著作権問題を題材に、批判的な作品の発表やキュレーションを続けているお二人に、アートが表現としてどのような効果があるか、また、これまで実際に起きた企業との問題や、制作発表するにあたり対策していることなど、インターネット・SNS の普及により誰しもが世界に様々な形で表現できる今日の状況の中、アーティストの視点でアートと表現について語って頂き、共に考えたいと思います。

会場は、仙台市青葉区錦町にあります「仙台藝術舎/creekアトリエ」です。



■日時:2017年9月8日(金)
    19:00-21:00 開場18:40

■会場:仙台藝術舎/creekアトリエ
 (仙台市青葉区錦町2-5-49-1F

 -会場アクセス-
 ●仙台駅西口より徒歩12分
 ●市営地下鉄南北線「勾当台公園駅」 より徒歩12分 
 *駐車場はありません。公共交通機関等をご利用ください。
 *こちらのアトリエは普段は一般の方は入場できません。
  お問い合わせはTURNAROUND迄お願いします。

■定員:30名 要予約

■予約メール:info*turn-around.jp(*を@に)

■参加費:1,000円 当日

プロフィール
岡本光博(おかもと みつひろ)
京都生まれ。滋賀大学大学院教育学修了。 1994-2006年アメリカ、ドイツを中心に、スペイン、インド、台湾など海外のレジデンスプログラムに参加。
2012年京都市内にギャラリー「KUNST ARZT」<http://www.kunstarzt.com>を開廊。2000年「おくだけ」が警察沙汰になる。 2006年「橋仔頭神社境内再現プロジェクト」にて台湾の外省人から殺害予告を受ける。2010年ルイ・ヴィトン社のクレームを受けて、神戸ファッション美術館の展覧会会期中に「バッタもん」が撤去される。2015年青森県立美術館の前庭に「未確認墜落物体-UFO」を突き刺す。現在、「ART ZUID 2017」アムステルダムにて「覆面パトカー」、横浜・寿町にて8月10日から9月18日まで「DADAモレ」、「ドザえもん」登場。
<http://www.okamotomitsuhiro.com>


タノタイガ
東京生まれ、仙台育ち。美術家。立体造形、映像、パフォーマンス等、多様な表現手法によって、既存の社会制度やルール、法律などを介在させた記号性と媒体性を誇張した風刺的表現をおこなう。主な展覧会に、2006 年「コネクティング・ワールド」(NTT インターコミュニケーション・センター [ICC]/東京)、2007 年「アートみやぎ 2007」(宮城県美術館)、2009 年 「T+ANONYMOUS(タノニマス)」(個展、現代美術製作所/東京)、2009 年「現代美術も楽勝よ」(水戸芸術館/水戸)、2011 年「タノンティア資料室」(個展、 せんだいメディアテーク)、2012 年「水と土の芸術祭 2012」(新潟)など。
8月6日〜10月1日まで札幌国際芸術祭2017に参加中。
<http://www.taigart.com>


★申し込み先と会場が異なります。ご注意ください。

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当イベントについてのお問い合わせ
▷Gallery TURNAROUND
 TEL:022-398-6413
 E-mail: info*turn-around.jp(*を@に) 
 http://turn-around.jp/

企画運営 TURNAROUND
主催   せんだいメディアテーク(公益財団法人 仙台市市民文化事業団)

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TALK|Chim↑Pom『アフタースペクタクル』

2017.08.28 Monday | お知らせ

【満員となりました】
当日券はありませんのでご了承ください。
ありがとうございました。

2016年度よりせんだいメディアテークがスタートした「せんだい・アート・ノード・プロジェクト(略して「アート ノード」)」は、「優れたアーティストのユニークな視点と仕事」と、地域の「人材、資源、課題」をつなぐプロジェクトです。
https://artnode.smt.jp/
その内、「TALK」企画に関して、昨年度に続き今年もパートナーとして関わらせていただきます。

タナラン、昨年度の企画はこちら↓
 http://turn-around.jp/sb/log/eid548.html
 http://turn-around.jp/sb/log/eid553.html
 http://turn-around.jp/sb/log/eid564.html

そして、今回の企画はこちら↓


TALK2017 turn2 Chim↑Pom 1 mino.jpg

タイトル
TALK Chim↑Pom『アフタースペクタクル』
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出演
Chim↑Pom
(アーティストコレクティブ)

聞き手
和多利浩一
(キュレーター/Reborn-Art Festival制作委員,ワタリウム美術館)

進行 関本欣哉(TURNAROUND)
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福島県での展覧会や、現在石巻市で開催されている「Reborn-Art Festival」にも参加しているChim↑Pomをお迎えし、彼らのこれまでとこれからについて伺います。スペクタクルを超え、リアルへ。

会場は、仙台市青葉区錦町にあります「仙台藝術舎/creekアトリエ」です。



■日時:2017年8月30日(水)
    19:00-21:00 開場18:40

■会場:仙台藝術舎/creekアトリエ
 (仙台市青葉区錦町2-5-49-1F

 -会場アクセス-
 ●仙台駅西口より徒歩12分
 ●市営地下鉄南北線「勾当台公園駅」 より徒歩12分 
 *駐車場はありません。公共交通機関等をご利用ください。
 *こちらのアトリエは普段は一般の方は入場できません。
  お問い合わせはTURNAROUND迄お願いします。

■定員:35名 要事前申し込み(当日なし)
■予約メール:info*turn-around.jp(*を@に)
 フェイスブックの参加表明だけでは予約となりませんのでご注意ください。
 mailのみで受付となります。
 また、今回はChim↑Pomはフルメンバーでは参加しません。
 メンバー内から3名の予定です。ご了承願います。
■参加費:1,000円 当日

プロフィール
Chim↑Pom(チン↑ポム)

卯城竜太・林靖高・エリイ・岡田将孝・稲岡求・水野俊紀が、2005年に東京で結成したアーティスト集団。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。2015年アーティストランスペース「Garter」を東京にオープンし、同時代のさまざまな表現者たちの展覧会もキュレーションしている。また、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内で、封鎖が解除されるまで「観に行くことができない」国際展「Don’t Follow the Wind」の発案とたちあげを行い、作家としても参加、同展は2015年3月11日にスタートした。以来、最近はさまざまな「ボーダー」をテーマにしたプロジェクトも展開しており、2017 年には、メキシコと アメリカの国境沿いで制作したプロジェクト「The other side」を発表。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Year」およびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。

主な個展:
“The other side,” 無人島プロダクション, 東京, 2017
“また明日も観てくれるかな?,” 歌舞伎町振興組合ビル, 東京, 2016,
“SUPER RAT,” Saatchi Gallery, ロンドン, 2015,
“広島!!!!!” 旧日本銀行広島支店, 広島, 2013,
“Chim↑Pom,” Parco Museum, 東京, 2012,
“Chim↑Pom,” MoMA PS1, ニューヨーク, 2011,

主なグループ展:
“第20回シドニービエンナーレ (Don’t Follow the Wind),” Carriageworks,シドニー, 2016
“釜山ビエンナーレ2016,” Busan Museum of Art, 釜山, 2016
“Don’t Follow the Wind” 東京電力福島第一原発の事故に伴う帰還困難区域内, 福島, 2015,
“Zero Tolerance,” MoMA PS1, ニューヨーク, 2014,
“第9回上海ビエンナーレ – REACTIVATION,” 上海現代美術館, 上海, 2012,
“第29回サンパウロビエンナーレl – There is always a cup of sea to sail in” Ciccillo Matarazzo Pavillion, Ibirapuera Park, サンパウロ, 2010

著作に『Chim↑Pomチンポム作品集』(河出書房新社、2010年)、『なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか』(阿部謙一との共編著、無人島プロダクション、2009年)、『芸術実行犯』(朝日出版社、 2012年)、『SUPER RAT』(パルコ、2012年)、『エリイはいつも気持ち悪い エリイ写真集 produced by Chim↑Pom』(朝日出版社、 2014年)、『Don’t Follow the Wind: 展覧会公式カタログ2015』(河出書房新社、2015年)がある。


■和多利浩一(わたりこういち)

1960年生まれ。早稲田大学社会科学部卒業。 83年美術メディア出版社イッシプレス設立。90年よりワタリウム美術館キュレーターを務め現在に至る。92年ドクメンタ9で日本人として初めて働く。95年第1回ヨハネスブルグ・ビエンナーレの日本代表コミッショナー。2001年地域ボランティア活動として「原宿・神宮前まちづくり協議会」を発足させ、その初代代表幹事を務めた。



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当イベントについてのお問い合わせ
▷Gallery TURNAROUND
 TEL:022-398-6413
 E-mail: info*turn-around.jp(*を@に) 
 http://turn-around.jp/
★申し込み先と会場が異なります。ご注意ください。

企画運営 TURNAROUND
主催   せんだいメディアテーク(公益財団法人 仙台市市民文化事業団)
協力   Reborn-Art Festival実行委員会

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第6回せんだい21アンデパンダン展2017

2017.07.25 Tuesday | お知らせ

第6回 せんだい21アンデパンダン展2017
【エントリー受付中】

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今年も本格始動しました「せんだいアンパン」。
昨年と変わらず市内5ギャラリーと、野外展示会場、野外パフォーマンス会場の計7会場で2週間の開催です。

本展は出品料を支払えば誰でも、どんな作品でも出品できる「アンデパンダン」形態を基本にしており、平面、立体、映像、インスタレーション、ハプニング、パフォーマンス等による出品が可能です。

エントリー締め切り日は8/10(定員に達し次第締め切ります)。
アンパンサイトからのエントリーのほか、応募用紙でも受け付けております。
皆様のご参加お待ちしております。

******************

「せんだい21アンデパンダン展2017」

●会期:2017.9.26(火)-10.8(日)
パフォーマンスday:10.1(日)
→この日は全ギャラリーお休みします。翌月曜は営業します。


●会場:
「中本誠司現代美術館」
「GALLERY ECHIGO」
「仙台アーティストランプレイス SARP(Space-)」
「ギャラリーチフリグリ」
「Gallery TURNAROUND」
野外展示会場「のりっぱ」
野外パフォーマンス会場(2か月前発表)

●エントリー:1点3000円、2点5000円

その他詳細はアンパンサイトや応募用紙をご確認下さい
http://sendai21-independants.com/

ご不明な点は事務局ターンアラウンドまでお問い合わせください
info@turn-around.jp
022-398-6413


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1884年、フランスのパリからはじまった自由と独立を意味する[independants]を冠した無審査の美術展[アンデパンダン展]。表現者にとってかけがえのないその精神は日本、そして仙台にも伝わってきました。そして21世紀の仙台、無審査で出品される表現は観るものにどんな 感動を伝えてくれるだろう。本展は仙台のギャラリースペースが協力、連携し、誰にでも等しく開かれた場を設け、新たな時代の表現を目撃しようとする試み。 あなたの自由な精神に満ちた出品作品に期待します。フランスではアンリ・ルソーが、アメリカのインディペンデント展ではマルセル・デシャンが、そして仙台では糸井貫二(ダダカン)がアンデパンダン展から登場しています。
本展では、ジャンル、趣向、年齢、経歴、主張、価値… あらゆる垣根を越え、誰にでも等しく開かれた、表現の場であることが目指されます。

主催:せんだい21アンデパンダン展実行委員会
題字協力:糸井貫二(ダダカン)



2017 ポスター

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臨時休業のお知らせ

2017.07.09 Sunday | お知らせ

[臨時休業のお知らせ]

誠に勝手ながら、7/17(月)〜24(月)の期間店舗はお休みさせて頂きます。
内部業務は行っておりますが、不在も多くなるため電話には出られないこともござます。info@turn-around.jpまでメールでご連絡ください。

※アンデパンダン展申込の方は事前にご連絡いただくか、ポスト投函で対応させて頂きます。webからのエントリーは変わらず可能です。


どうぞよろしくお願いいたします。


Gallery TURNAROUND

「仙台藝術舎/creek」より、二期生募集のご案内

2017.05.26 Friday | お知らせ

「仙台藝術舎/creek」よりご案内です。

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5月開講予定でおりました仙台藝術舎/creek-2期ですが、
諸事情により6月下旬からの開講となります。

creekでは以前から専用で利用できるアトリエスペースを探しておりましたが、
この度ようやく趣旨にご賛同いただき、お借しいただける場所がみつかりました。

二期はそちらのスペースをメイン会場に講座を進めたく、
それに合わせて募集内容なども見直しさせて頂き、
チラシも新しいものを作成、配布させていただきます。

1期の模様はFacebookの過去投稿で御覧頂けます。
https://www.facebook.com/sendai.creek/
その他、creekサイトも合わせて御覧ください。
http://sg-creek.jp/


ご質問等ございましたらお気軽に事務局(ターンアラウンド内)までお問合せいただければと思います。(電話:022-398-6413、mail:info@turn-around.jp)

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。


※新アトリエはcreek受講生のみ利用できます。
御用の方は大手町・ターンアラウンドまでご連絡ください。

※チラシ表面、青野氏7/4の講座の曜日に誤りがありました。
正しくは火曜日です。


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A4たて_表面 creek2期チラシ 6月版-2out完成mini.jpg

「仙台藝術舎/creek」より、二期生募集のご案内

2017.03.26 Sunday | お知らせ

仙台藝術舎/creek よりご案内です。

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昨年9月にスタートしました「仙台藝術舎/creek」、
今年の3月で一期が終了し、5月より二期がスタートします。
つきましては、只今二期生募集中です。

ご興味ございましたら事務局までお問合せ、お申込みください。

どうぞよろしくお願い致します。


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A4たて_ creek2期チラシ-0131.jpg


-仙台藝術舎/creek-
http://sg-creek.jp/

ご案内

2017.03.09 Thursday | お知らせ

青野文昭さん参加の展覧会のご案内です。

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『ラブラブショー2』
(主催:ラブラブショー2展実行委員会(青森県立美術館、青森朝日放送、青森県観光連盟))
アーティストとアーティスト、作品と作品が出会い、そして作品と個性的な空間が出会う。そこに生まれた、「いま」、「ここ」でしか体感できない作品を楽しむ美術展。「出逢いは愛」・・・、さあ美術館でレッツ・ラブ!
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青野さんは4月末からの青森展に先がけ、3月末から東京で行われる展示に参加されます。

東京飛地展示:カマタ ソーコ
2017年3月30日(木)〜4月30日(日)
※休館日:毎週月曜日〜水曜日
開館時間:14:00-20:00
観覧料:無料
東京都大田区荻中3丁目22−7

「ディメンション&ディゾルブ
青野文昭(美術家)× 水尻自子(アニメーション作家)」


青森県立美術館:http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/98/
YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=pTHhYVXXokk&feature=youtu.be
FB: https://www.facebook.com/aomori.museum/
Twitter: https://twitter.com/LoveLoveShow_2

のりっぱ、ダンスイベントのご案内(ダンサー変更あり)

2017.02.28 Tuesday | お知らせ

【変更のお知らせ】
今週末3/26(日)に予定していた下記イベント、
「のりっぱを踊ろう!ダンスワークショップ」ですが、
予定していたダンサー・トチアキタイヨウさんが体調不良のため、
磯島未来さんに変更になりました。

◎磯島未来(いそじまみき)
振付家・ダンサー。八戸市出身、幼少よりモダンダンスを習う。上京後「黒沢美香&ダンサーズ」に参加。2004年にダンスユニット「ピンク」を結成し、08年までに国内外11都市で作品を上演。日本女子体育大学・舞踊学専攻卒業。08年度文化庁在外研修員として、2年ベルリンに滞在。帰国後、自身が構成・演出を担うグループ「未来.Co」を立ち上げ、これまでに「オーロラに旅」「また、28日後」「月を運ぶ」の作品の上演を重ねる。グループ活動の他、踊ったことのない人からダンスを生むコミュニティダンス作品も創り、不定期にソロも踊る。岩手県大船渡市在住。




今月末26日、”のりっぱ”で下記のイベントが催されます。
のりっぱはタナランのある花壇大手町地区ののり面にある原っぱです。
https://www.facebook.com/norippa/?fref=ts
タナランでは毎年アンデパンダン展の野外会場としてお借りしている場所です。


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以下、のりっぱイベントページより引用。

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せんだいは青葉区大手町、ななめなはらっぱでダンスワークショップを開催します!
老若男女どなたでも◎
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身近な場所をダンスと出会える場所に変えてきた「ダンス幼稚園」。
今回は、まちの片隅の原っぱ「のりっぱ」が舞台です。
泣いても、遊んでも、踊っても、途中で移動しても、だいじょうぶ。
見る人の意志を尊重し、自由に参加できる新しいダンス体験のイベントです!

◎日時 2017年3月26日(日)10:00〜12:00
◎会場 のりっぱ(仙台市青葉区大手町4)
◎参加費 500円(皆で焼いて食べる、ぐるぐるパン付き)            
◎おとなもこどもも動きやすい服装でおこしください
◎雨天決行(雨天の場合は雨具ご準備ください)



主催
のりっぱ部会準備会
一般社団法人アーツグラウンド東北
http://dance-youchien.blogspot.jp
https://www.facebook.com/agra06t/
助成
公益財団法人仙台市市民文化事業団
公益財団法人宮城県文化振興財団



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