タナランブログ

せんだいメディアテーク「青野文昭 ものの、ねむり、越路山、こえ」+ターンアラウンド企画展 「青野文昭―その思考の変遷を辿る―1989~2019」

2019.10.25 Friday | ギャラリー情報

11/2よりせんだいメディアテークで開催されます青野文昭展と、
同時期に行うターンアラウンド企画展のご案内です。


無題.png

⻘野⽂昭 ものの, ねむり, 越路⼭, こえ

「なおす」ことを主題に、家具や日用品 などを用いながら廃棄物の欠損箇所を補完することで、新たな形態を生みだしている美術作家 青野文昭。長く仙台で活動してきた青野のこれまでの作品とともに、震災以後の表現の変化もふまえた、新たな展望を紹介します。

■会期:2019年11月2日(土)から2020年1月12日(日)
■公開時間:11時から20時(入場は19:30まで) *11月28日は休館、12月29日から1月3日は年末年始休館
■会場:せんだいメディアテーク 6階ギャラリー4200
■入場料:一般500円(大学生・専門学校生含む)、高校生以下無料(豊齢カード、障がい者手帳をお持ちの方は半額)
■主催:せんだいメディアテーク(公益財団法人仙台市市民文化事業団)

■関連イベント
・作家と学芸員によるギャラリーツアー数回
・福住廉(美術評論家)× 青野文昭 対談
・青野文昭による作品解説
・椹木野衣(美術評論家)× 青野文昭 対談
・小森はるか新作上映会(青野文昭の制作ドキュメンタリー)
・シネマてつがくカフェ
詳細↓
 https://www.smt.jp/projects/aono_ten/2019/07/post-4.html


その他、概要、プロフィール、作家による構想メモなど
カテゴリーごとに掲載されています↓
https://www.smt.jp/projects/aono_ten/






ターンアラウンド企画展
「青野文昭―その思考の変遷を辿る―1989~2019」
※詳細決まり次第随時更新します

合体1 昭和16年の新聞の復元1996 41×27 トリミングa m .jpg
青野文昭「昭和16年の新聞の復元1996」

近年、より大規模な展示を行ってきている青野だが、その表現の源泉は、学生時以来からの地道な試行の積み重ねの中にある。
それらの多くは、限られた範囲でのみ提示されてきたこともあり、十分に認知されてきたとは言えない。
本展は、せんだいメディアテークでの企画展「青野文昭 ものの,ねむり,越路山,こえ」2019,11,2~2020,1,12(近作・新作を中心とした大規模な展示を予定)に、連携かつ補完するかたちで、現在の基盤となってきているはずの、青野の長い試行の変遷を、3期に分けて紹介し、あらためて今日の視点から、光を当てていこうとする試みである。

●会 期
 2019年11月26日(火)− 2020年1月11日(土)
 ※3期に分けて展示替えを行います(日程変更の場合あり)
  第1期|11/26(火)〜12/8(日) テーマ:初期・その他
  第2期|12/10(火)〜12/22(日) テーマ:無縁−有縁 修復
  第3期|12/24(火)〜1/11(土) テーマ:異界交流 合体
●イベント
 未定(ゲストを招いてのトークイベント等予定、
 その他、青野文昭―関本欣哉対談報告会)
●会 場
 Gallery TURNAROUND
 980-0805仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
 市営地下鉄東西線・大町西公園駅下車、徒歩5分 
 せんだいメディアテークから徒歩17分
http://turn-around.jp/
●営業時間:11:00-19:30、日曜-17:00迄 月曜及び12/31-1/5休廊
●入場無料
●企 画:Gallery TURNAROUND(miyagi art singularity -此
●助 成:(公財)仙台市市民文化事業団
●協 力:コトバ事務所

企画展|菊池聡太朗「喫茶 荒地」

2019.10.18 Friday | ギャラリー情報

喫茶荒地DM最新m.jpg


菊池聡太朗「喫茶 荒地」
Sotaro Kikuchi : Cafe Waste Land



1993年 岩手県生まれで、宮城を拠点に国内外で活動する菊池聡太朗の個展を企画しました。 Gallery TURNAROUNDでは2017年の「家事(いえごと)」、2019年3月の「WISMA・KUWERA」に続き3度目の個展です。菊池はこれまで、図や言葉、写真、絵、彫刻(模型)など様々な媒体を用いて、工作しながら、生活やそれをとりまく風景について研究した作品を発表してきました。
「喫茶 荒地」と題した本展では、人間と何かしら関わりを持った、あるいは何かの理由でその関係が断たれてしまった場所、人の住むことのない自然という振れ幅の中で揺らぐ荒地から生まれるイメージを探る場として、構造物やドローイング、写真を用いて会場を構成します。土地の記録が解釈されることで創作につながる様をどうぞご高覧ください。



会 期|
 2019年10月23日(水)-11月3日(日) 月休 入場無料
 11:00-19:30、日曜17:00、最終日16:00まで

トーク|
 11月3日(日)13:00−15:00 
 登壇:清水建人(せんだいメディアテーク学芸員)・菊池聡太朗
 定員20名、予約制(info@turn-around.jpまで)、参加費¥500

会期中|
 「喫茶 キクチ」作家在廊時にお茶などを振舞います

会 場|
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F 
 地下鉄東西線大町西公園駅より徒歩5分



菊池 聡太朗 (きくち・そうたろう)
1993年 岩手県生まれ。2019年 東北大学大学院工学研究科 都市・建築学専攻修了
【個展】「家事(いえごと)」(2017, Gallery TURNAROUND, 宮城)、「WISMA・KUWERA」(2019, Gallery TURNAROUND, 宮城)、「Please Do Not Enter The Exhibition Room」(2019, 豊島唐櫃美術館, 香川) 【主なグループ展等】 「相転移」(2017, くぐる, 山形)、 「NIWAINI Project」(2018, ASP, ジョグジャカルタ)、「Collective Storytellyng」(2019, Synthesis, ニューヨーク)



dm(140×210弌
喫茶荒地DM最新.jpg

喫茶荒地DM 宛名面 最終out.jpg


企 画|TURNAROUND/miyagi art singularity -
助 成|(公財)仙台市市民文化事業団

[開催中止]アートノード・TALK 「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」

2019.10.11 Friday | お知らせ

◎10月13日(日)に開催を予定していた本イベントは、
大型の台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
中止することといたしました。(TALK・ワークショップ共)


◎開催中の佐々瞬展覧会については、10月12日(土)、13日(日)と、
大型の台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
お休みいたします。




イメージm.jpg


アートノード・TALK
「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」


出演
 佐々 瞬(美術家)×石倉敏明(人類学者)  進行:今井はるか(仙台市環境局)


仙台市環境局が進める「生物多様性保全推進事業〜せんだい生きもの交響曲〜」と、せんだいメディアテークのアートノード「TALK」シリーズのコラボ企画第二弾。今回は、美術家の佐々瞬氏と、人類学者の石倉敏明氏をお招きします。
佐々氏は、日台漁業協定で定められた境界線上を行き来する海水魚に注目し、台北での滞在調査・制作を経て、両国の人々が同じ海水魚を調理する記録映像を発表しています。石倉氏の述べる「他者を食べるという行為を通じて世界そのものと繋がっている」という文化人類学的視点から、両国間の食文化を見つめることで、国や政治、宗教の垣根を越えた「生き物」としての相互理解について考えます。

※関連ワークショップと展覧会も開催します



●日時
 2019年10月13日(日)14:00〜16:00

●参加無料

●会場・申込
 せんだい環境学習館 たまきさんサロン
  〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
  東北大学大学院環境科学研究科本館1階
  TEL 022-214-1233  FAX 022-393-5038 
  E-mail tamaki3salon@city.sendai.jp

●定員・申込
 40名 要事前申し込み <たまきさんサロンへ>
[申込方法]
  必要事項(イベント名、氏名、住所、電話番号)をご記入の上、
  E-mail又はハガキ、FAXでたまきさんサロンへ申込。
  締切10/12(土)まで

●出演者略歴
佐々 瞬(ささ・しゅん)
1986年仙台市生まれ。近年の主な展覧会に「あなたに話したいことがある」(2017年、Gallery TURNAROUND、仙台)、「うたが聞こえてくる暮し(旅先と指先)」(2016年、ARTZONE、京都)など。参加したグループ展に「AVAT x Gallery TURNAROUND 2019 國際交流展」(2019年、福利社、台湾)「六本木クロッシング2016展」(2016年、森美術館、東京)、「Omnilogue: Your Voice is Mine」(2013年、シンガポール国立大学美術館、シンガポール)など。

石倉 敏明(いしくら・としあき)
1974年東京都生まれ。人類学者。秋田公立美術大学アーツ&ルーツ専攻准教授。シッキム、ダージリン、カトマンドゥ、東日本等でフィールド調査を行ったあと、環太平洋地域の比較神話学や非人間種のイメージをめぐる芸術人類学的研究を行う。美術作家、音楽家らとの共同制作活動も行ってきた。2019年、第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際芸術祭の日本館展示「Cosmo-Eggs 宇宙の卵」に参加。共著に『野生めぐり 列島神話をめぐる12の旅』『Lexicon 現代人類学』など。



TALK20191013 omote.jpg

TALK20191013 ura.jpg

駐車場ご案内図
たまきさんサロン地図.pdf


当イベントについてのお問い合わせ
 Gallery TURNAROUND http://turn-around.jp/
 TEL|022-398-6413(月休) E-mail|info@turn-around.jp  
アートノードについてのお問い合わせ
 せんだいメディアテーク 企画・活動支援室 https://artnode.smt.jp/
 TEL|022-713-4483 E-mail|artnode@smt.city.sendai.jp
生物多様性保全推進事業についてのお問い合わせ
 仙台市環境局 環境共生課(月〜金) https://www.tamaki3.jp/wildlife/
 TEL|022-214-0013 E-mail|kan007130@city.sendai.jp


企画運営 Gallery TURNAROUND
主催   せんだいメディアテーク(公益財団法人 仙台市市民文化事業団)・仙台市環境局





■関連企画(主催:TURNAROUND)
   
ヽ依菴∧を食べるワークショップ
 講師:佐々瞬(美術家)
 10月13日(日)11:00~13:00 
 定員10名、要事前申し込み、先着順、参加無料
 ご予約はGallery TURNAROUNDまでE-mailで(info@turn-around.jp)
 会場:たまきさんサロン
     
∈粥構嶌酩陛検岷砲まわるあなたへ」   
 会期:10月6(日)~20日(日) 入場無料
 時間:平日10:00~20:30、土日祝10:00~17:00
 休館日:10月7日(月)、15日(火)
 会場:東北大学大学院環境科学研究科本館1Fエレベーター前ホール

P1070758.jpg
佐々瞬「泳ぎまわるあなたへ」(2019、福利社/台北)

dm
佐々瞬展覧会dm-1.jpg
佐々瞬展覧会dm-2.jpg

佐々瞬作品展「泳ぎまわるあなたへ」

2019.10.07 Monday | 美術

◎10月12日(土)、13日(日)と、
大型の台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
お休みいたします。ご了承ください。




佐々瞬展覧会dm-1m.jpg

佐々瞬 作品展「泳ぎまわるあなたへ」 
  
 会期:2019年10月6(日)~20日(日) 入場無料
 時間:平日10:00~20:30、土日祝10:00~17:00
 休館日:10月7日(月)、15日(火)
 会場:東北大学大学院環境科学研究科本館1Fエレベーター前ホール
    仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
    地下鉄東西線、青葉山駅・南1出口から徒歩3分
    出口より右に進み、二つ目の建物(J22)の1階です、
    入り口は緑のカーテンが目印。
お車の場合は下記の地図をご参照ください

dm
佐々瞬展覧会dm-1.jpg
佐々瞬展覧会dm-2.jpg

text
展示用テキスト.jpg


駐車場ご案内図
たまきさんサロン地図.pdf



■関連企画
◎大型台風接近の予報を受けまして、お客さまの安全を考慮し、
中止としました。ご了承ください。

   
●外来植物を食べるワークショップ
 講師:佐々瞬(美術家)
 10月13日(日)11:00~13:00 
 定員10名、要事前申し込み、先着順、参加無料
 ご予約はGallery TURNAROUNDまでE-mailで(info@turn-around.jp)
 会場:たまきさんサロン(東北大学大学院環境科学研究科本館1F)

●アートノード・TALK
「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」
 出演:佐々瞬(美術家)×石倉敏明(人類学者)
 進行:今井はるか(仙台市環境局)
 日時:2019年10月13日(日)14:00〜16:00
 ★申込延長しております。
 10/12までに下記へE-mail又はハガキ、FAXでお申込ください。
 会場・申込:せんだい環境学習館 たまきさんサロン
  〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
  東北大学大学院環境科学研究科本館1階
  TEL 022-214-1233  FAX 022-393-5038 
  E-mail tamaki3salon@city.sendai.jp
 http://turn-around.jp/sb/log/eid721.html

増子静展「辰夜の翡翠の香り 風の化身〜レクイエムは子守り歌」

2019.10.07 Monday | ギャラリー情報

増子静展1m.jpg


増子静展
辰夜の翡翠の香り 風の化身〜レクイエムは子守り歌



2019.10.8 tue ~ 10.13 sun
11:00-19:30、日曜-17:00

Gallery TURNAROUND
仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩5分

『幻蝶の踊り』出演:守田幻蝶
10.12 sat pm4:00 入場無料


守田幻蝶(舞踏)
守田法子(アニメーション)
アニメーション/平面/立体/ニット/舞踏

1961年2月生まれ。宮城県出身。
現在は娘と長野、諏訪在住。

1980年より、アニメーション制作を始める。13作品あり。クレヨン、版画、ガッシュ、切り紙等、様々な画材で制作している。
ミュージシャン、映像作家、造形作家と様々な形態の表現とクロスオーバーしつつ、ギャラリー、イベント、野外、ライヴハウス等で全国各地で活動している。
1984年より、舞踏を始める。石井満隆、大野一雄に師事。
現在は、からだと意識の調整をしつつ、庭仕事、つぶつぶ雑穀料理にはまりつつ、細々とアニメーション制作中。

代表作『女郎花抄』、『プチプチアニメ』、『ハスの妖精 ぼにょぼにょ』、『連句アニメーション 冬の日』に参加。

2001年、イギリス、ロンドンの教会で、アニメーションとダンスのコラボレーションに参加する。
2003年、東京、鷹の台にあった松明堂ギャラリーにて「やみ から ひかり 守田法子展」開催。
2006年、フランス、クレモンドフェランドのビデオフォーラムに、舞踏で参加。
2012年、ポルトガル、リスボン、MONNSUTRA ANIMATED FILM FESTIVAL で、アニメーション上映、舞踏で参加。



増子 静(ますこ・しずか)
宮城県出身、在住。
1980年代より美術作品の制作、発表をはじめる。

[個展]
1987−「ミルクの海から蓮の華がうまれて」/仙台 ラ・メール
1988−「光の麻しんドローイング」/仙台 フォーラスギャラリープリズム
2002−ガラスの骨〜大気に吸われていく夕闇 /東京表参道 Galerie 412
2009−枯葉曼荼羅華展 /仙台 アートスペース宙
2013−晨星の深夜の蜃気楼〜煙人との会話2 一瞬と永遠/仙台 Gallery TURNAROUND
2015−オルフィニウムの花粉〜煙人との会話3 黄泉がえり/仙台 Gallery TURNAROUND
2017−Jadeite Jade Series〜the Milky Way  Galaxy dance/仙台 Gallery TURNAROUND

その他グループ展多数参加


増子静展B4二つ折裏.jpg

増子静展B4二つ折表.jpg
チラシ:B4二つ折り

第8回 せんだい21アンデパンダン展2019

2019.09.21 Saturday | ギャラリー情報

※会期中のタナランカフェ営業は縮小します
 (一部のドリンクのみで、お席はありません)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
第8回 せんだい21アンデパンダン展2019

自由と独立を意味する[independants]を冠した無審査の美術展。
仙台から。いよいよ8回目。

せんだいアンパンweb
http://sendai21-independants.com/
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

2019パンフ表 1面m.jpg

せんだい21アンデパンダン展、今年は新たに卸町の「スタジオ開墾」が加わり、6つの美術館・ギャラリーと、野外展示会場、野外パフォーマンス会場の計8会場で開催します。今年は過去最多の226点の作品数となりました。

1884年、フランスのパリからはじまった自由と独立を意味する[independants]を冠した無審査の美術展[アンデパンダン展]。表現者にとってかけがえのないその精神は日本、そして仙台にも伝わってきました。そして21世紀の仙台、無審査で出品される表現は観るものにどんな 感動を伝えてくれるだろう。本展は仙台のギャラリースペースが協力、連携し、誰にでも等しく開かれた場を設け、新たな時代の表現を目撃しようとする試み。 あなたの自由な精神に満ちた出品作品に期待します。フランスではアンリ・ルソーが、アメリカのインディペンデント展ではマルセル・デシャンが、そして仙台では糸井貫二(ダダカン)がアンデパンダン展から登場しています。

本展では、ジャンル、趣向、年齢、経歴、主張、価値… あらゆる垣根を越え、誰にでも等しく開かれた、表現の場であることが目指されます。



●会期:2019.9.24(火)-10.6(日)
    パフォーマンス日:9/29(日)
    9/30(月)は全会場お休みします

●会場・営業時間:
 ・中本誠司現代美術館
  仙台市青葉区東勝山2丁目20-15
  営業時間 11:00〜18:00(最終日は16時まで)

 ・GALLERY ECHIGO
  仙台市青葉区双葉ヶ丘1-8-2ロイヤルハイツ105
  営業時間 11:00〜19:00(最終日は16時まで)
 
 ・SARP -space.a
  仙台市青葉区錦町1-12-7 門脇ビル1F
  営業時間 11:00〜19:00(最終日は16時まで)

 ・ギャラリーチフリグリ
  仙台市宮城野区五輪1-11-12(よしぎん内)
  営業時間 11:00〜18:00(最終日は16時まで)

 ・Gallery TURNAROUND
  仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
  火-土:11:00〜19:30(日曜は17時、最終日は16時まで)
  地下鉄東西線「大町西公園駅」下車徒歩5分  

 ・のりっぱ(野外展示会場)
  仙台市青葉区大手町4
  評定河原球場の隣の法面(のりめん)
  11:00〜17:00(最終日は16時まで)
  https://www.facebook.com/norippa/
  ターンアラウンドから徒歩3分位

 ・野外パフォーマンス会場(9/29日のみ)  
  定禅寺通りグリーンベルト(メディアテーク前)
  11:00-18:00予定

地図はアンパンwebをご覧ください
 http://sendai21-independants.com/

◎TURNAROUND会場 作家一覧/35名(順不同)
あすかいろ
一條広道(CoUDoU)
伊藤豊蔵
大塚敬
大槻英世
okaru murahika
柏倉風馬
コウナトリ
菊池聡太朗
國澤尚平・三浦麻衣
後藤景子
佐久間直美
齋藤三和子
佐藤薫友
白林彩音
しんのすけ
菅敬浩
清野龍介
そま
武田早紀
とことこ
トナカイ
芳賀一彰
ほんだあい
保科智美
真坂歩
Mathユニット[SRUST]
mie♪
Mikanique
村井康文
むらかみともこ
Momo Kamei
山本美里
よねかわふみりり
ラバーのお客様AR(略して客A)



会期用パンフレット:A3十字折り
2019パンフ表.jpg
2019パンフ裏.jpg
続きを読む>>

コンテンポラリー 仙台湾(仙台湾=仙台+台湾)

2019.08.29 Thursday | ギャラリー情報

コンテンポラリー仙台湾m.jpg



コンテンポラリー 仙台湾
(仙台湾=仙台+台湾)

参加アーティスト
 王鼎曄 ワン・ディンイエ、
 常 陵 チャン・リン
 曾雍譟.張Д鵝Ε茱鵐縫
 陳架圈.船Д鵝Ε船鵐筌
 楊仁明 ヤン・レンミン
 楊茂林 ヤン・マオリン
 陸先銘 ルー・シェンミン
 林冠名 リン・クァンミン
 廖震平 リョウシンヘイ

仙台湾 = 仙台 + 台湾

本展は、台湾のアーティストグループとGallery TURNAROUNDの交流プログラムの一つです。
台湾語の発音において、「セン」は、道教の仙人/神を意味する「仙」を想起させます。道教には「八仙過海 八人の仙人が東海を渡る」という有名な物語があります。その物語では、八仙人がそれぞれ異なる神通力、各々の本領を発揮して海を渡る様子が描かれています。
今回の展覧会において、9人の台湾人アーティストは伝説の八仙人のように、海を越えた仙台の地で、芸術の才能を披露してくれることでしょう。

SenDaiwan = Sendai+Taiwan, because this is an exchange exhibition project between Sendai & Taiwan. In Taiwanese pronunciation, "Sen" sounds like "仙" which means the Taoism Immortals/gods. There is a famous Taoism tale "八仙過海 The 8 immortals passing the East Sea" describing a group of 8 immortals using their different and unique superpower passing the East Sea. I refer the 9 TW artists as the Immortals showing their talents and abilities of art&creativity and passing the sea to Sendai to present their works.
 ・
キュレーター
呂學卿 ルー・シュエ・チン
台湾、台北在住
2015年よりフリーランスのライター、編集者、キュレーター。
11年間台湾のアート界に関わり、ギャラリー、オークションハウス、公立博物館、アーティストグループ/オルタナティブスペースなど、さまざまな機関でPR、マーケティング、セールスを行っている。2015年より、台湾のアート&ファッション雑誌(ARTITUDE、WE PEOPLE、ART MAP、インタビュー記事、展示会レビュー記事など)と協力。また多くのアーティストの展覧会ステイトメントを執筆。2017年以来、有名アーティストグループ・ハントゥーアートグループ(悍圖社)と協力し20周年記念回顧展をコーディネート・キュレーションしている。
 
 
[その他関連プログラム]
同時開催
黄琬玲個展『仙台湾の風景』
2019/9/3〜9/15、Gallery TURNAROUNDにて。初日レセプションあり
http://turn-around.jp/sb/sb.cgi?eid=716

◎『宮城藝術的奇異點』(終了しました)
2019/6/14-7/6
台湾・台北「福利社 FreeS Art Space」
http://turn-around.jp/sb/sb.cgi?eid=705


●会期:
 2019.8.31㊏ ― 9.15㊐ 月曜定休
 
●開館時間:
 10:00-19:30、最終日16:00終了
 ※9/5及び9/14は、同スタジオでトークイベントのため、一時展示が見づらくなります。

★コンテンポラリー 仙台湾:オープニングレセプション
8.31㊏ 17:00-19:00 予約不要 入場無料
[座談会]17:30-18:30
 登壇者
  黄 琬玲(美術家/仙台展レジデンス作家)/台湾 
  佐々 瞬(美術家/台湾展レジデンス作家)/仙台
  呂 學卿(キュレーター)/台湾
  関本 欣哉(Gallery TURNAROUND代表)/仙台

●会場:
 スタジオ開墾
 984-0015 仙台市若林区卸町2-15-6 
 市営地下鉄東西線「卸町駅」下車、北1出口より徒歩9分。
 駐車場はありません。近隣のサンフェスタ有料駐車場等ご利用ください。

●料金:無料


パンフレット
B4・三つ折り
グループショー仙台湾-外 b4三つ折り.jpg

グループショー仙台湾-内 b4三つ折り.jpg


主催|宮城アーティストインレジデンス実行委員会 
共催|TURNAROUND 
協力|協同組合仙台卸商センター、スタジオ開墾、コトバ事務所
助成|National Culture and Arts Foundation、
公益財団法人 未来の東北博覧会記念国際交流基金

ファン・ワンリン個展「仙台湾の風景」

2019.08.29 Thursday | ギャラリー情報

メインm.jpg


黄琬玲個展
仙台湾の風景


会期
 2019年9月3日㊋ ― 9月15日㊐
 月曜休廊

オープニング
 9月3日㊋18:30~19:30 予約不要

会場
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
 http://turn-around.jp/



本展は、台湾のAVAT(台湾視覚芸術協会)とGallery TURNAROUNDの交流プログラムの一つです。台湾人アーティストの黄琬玲が約1か月間仙台に滞在し制作した作品を展示します。


[その他関連プログラム]
同時開催
◎グループショー 「コンテンポラリー 仙台湾(仙台湾=仙台+台湾)」
2019/8/31〜9/15、卸町・スタジオ開墾にて
8/31レセプション + 台湾・仙台のアーティスト、キュレーターによる座談会開催
http://turn-around.jp/sb/log/eid719.html

◎「宮城藝術的奇異點」(終了しました)
2019/6/14-7/6
台北・福利社 FreeS Art Space
http://turn-around.jp/sb/sb.cgi?eid=705




text
黄琬玲個展「仙台湾の風景」展に寄せて
内海潤也(キュレーター、黄金町エリアマネジメントセンター)

展覧会に寄せて.jpg




profile
黃琬玲 ファン・ワンリン HUANG,WAN-LING
1980年 台湾・台北生まれ

学歴/経歴
2009 国立台北芸術大学院版画科卒業
2005 国立台北芸術大学版画科卒業

主な個展
2015 「遊記」,么八二スペース,台南,台湾
2013 「新人特區」,台北国際芸術博覧会,台北,台湾
「貢養人−黃琬玲個展」, H.T. Gallery,798藝文特區,北京, 中国
2008 「貢養人,快楽也許不曾存在、、、まるで.回る.Merry-go-round」, 也趣ギャラリー,台北,台湾﹔金禧美術,台中,台湾

主なグループ展
2019 「想 像 野餐 」,城山藝術廳,昌原,韓国
「アジア現代芸術展」,港麗酒店,香港,中国
「Hot Blood」,White Rabbit Gallery,シドニー,オーストラリア
2018 「Ah! Already!」,陽光大廈展覧スペース,ソウル,韓国
「大邱芸術博覧会」,EXCO展覧館,大邱,韓国
「首屆亞太芸術展」,南京大学美術館,南京,中国
「跳島計畫−帝國逆行:登路者Lander」,ヴァ―ガス美術館,ケソン,フィリピン
「台湾アニュアル」,花博爭豔館,台北,台湾
「霎風景」,日帝芸術,台北,台湾 「於無聲處聽驚雷 台湾現代女性版印芸術的邊緣敘述 」,月臨画廊,台中,台湾
「島上的群島」,黃金町,塢諭て本
「未来劇場」,關渡美術館,台北,台湾
2017 「漂丿个 台北芸術家グループ展 」,OpenSpace Bae,釜山,韓国
「Local to Local」,ARTFORUM RHEE,ソウル,韓国
「交X感-台韓交流展」,福利社,台北,台湾「 第十回フランス・シャマリエール 版画トリエンナーレ」,シャマリエール,フランス
「索卡25週年大展」,耘非凡美術館,台南,台湾
2016 「ケルン国際芸術博覧会」,ケルン国際展覧中心,ケルン,ドイツ
「台湾アニュアル」,花博爭豔館,台北,台湾 「版面‧對話 台美版画交流展」,ニューヨーク台湾書院,ニューヨーク,アメリカ
「新台湾壁画隊-Theater for All」,台中国家歌劇院廣場,台中,台湾
「同學會」,台北發生,台北,台湾
「晃晃」,布查現代アートスペース,台北,台湾
2015 「「New City Art Fair」,松山文創園區一號倉庫,台北,台湾」,松山文創園區一號倉庫,台北,台湾
「尚東国際版画邀請展-第二回木版展系列」,尚東現代アートセンター,南京,中国
「未来的極短篇」,福利社,台北,台湾
「城市美術館-群氓之聲」,復興北路525-527號,台北,台湾
「台湾芸術家博覧会」,花博爭豔館,台北,台湾
「經驗模擬器」,東海大学アートセンター,台中,台湾
2014 「水面上開門」,索卡アートセンター,台南,台湾
「探索80」,奧美零空間,北京,中国
「ART OSAKA 2014」,ホテル・グランビア,大阪,日本
「YOUNG ART TAIPEI」,晶華酒店,台北,台湾
「跟著我的節奏」,博藝画廊,台北,台湾
「2014 Art Tainan台南芸術博覧会」,台南大億麗緻酒店,台南,台湾
「古籍與密檔−院藏圖書文獻珍品展」,故宮博物院,台北,台湾
2013 「兩岸書畫交流展」,北京,中国
「2013 Art Kaohsiung高雄芸術博覧会」,翰品酒店,高雄,台湾
「餐桌上的未來—家與芸術家」,關渡美術館,台北,台湾
「想像的平台−未来的幻景」,索卡アートセンター,台南,台湾
「ART TAICHUNG 2013 台中芸術博覧会」,金典酒店,台中,台湾
三月駐村開放工作室,VERMONT STUDIO CENTER,アメリカ
2012 「LIGHTS OF WOMEN」,woo jea gill Art Museum,光州,韓国
「春藝茶席」,藝境画廊,台北,台湾
「0度平面」,南海ギャラリー,台北,台湾
2011 「SKY−2011アジア 版/圖 展」,關渡美術館,台北,台湾
2010 「台湾報到!−2010台湾ビエンナーレ」,国立台湾美術館,台中,台湾
「漢字弄潮現代芸術展」,中正紀念堂,台北,台湾
2009 「城市.生活」,基隆市文化局,基隆,台湾
「藝•術•新•聲」,毓繡アートスペース,新竹,台湾
「二十一世紀少年−遊牧座標」,關渡美術館,台北,台湾
「雙凝—台湾女性芸術的鏡觀視角」,国立台湾美術館,台中,台湾
「新潮流:十五位現代中国芸術家グループ展」,太平洋傳統博物館,サンフランシスコ,アメリカ
2008 「逆滲透」作品交換展,乒乓,台北,台湾
「アジア学生及年輕芸術家芸術節 」,ソウル舊火車站,韓国
「夏季藝術展」,奧美零空間,北京,中国
「我未曾遠去−繪畫之離騷」,大趨勢画廊,台北
2007 「第一屆光州國際當代展 」,光州美術館,韓国
「歡樂:幽默而調皮−新台湾人芸術」,天理ギャラリー,ニューヨーク,アメリカ
「第五回国際ノヴォシビルスクビエンナーレ」,ロシア・ノヴォシビルスク州立美術館,ロシア
「有你真好」,心視覚アートセンター,台北,台湾
「無米、閏月」,台北芸術大学,台北,台湾
「現代芸術新銳會外展」,也趣ギャラリー,台北,台湾
2006 ~2007
「国際青年版画展」,關渡美術館,台北,台湾
2006 「版画殺了雞」,天使画廊,台北,台湾
「中華民国第十二回国際版画及素描ビエンナーレ」,国立台湾美術館,台中,台湾
「富勞而思-FLOWERS」,也趣ギャラリー,台北,台湾
2005 「負像現實」,台北芸術大学,台北,台湾
2004 「CO4台湾前衛文件展—芸術轉近之CO4展售會」,華山芸文特區,台北,台湾
「山陰道上」,台北芸術大学,台北,台湾
「華山論劍」,芸術家博覧会,華山芸文特區,台北,台湾
2003 「瘋人島祭PART I」,台湾国際視覚アートセンター,台北,台湾
2001 「芸術家博覧会」,華山芸文特區,台北,台湾

収蔵
2018 「名所繪-志仁么洞三創作基地」,藝術銀行,国立台湾美術館,台中,台湾
2016 「遊記-北京烤鴨」,「遊記-南崁醉檳榔」,「遊記-JP幻影」,「遊記-MP草莓力量(上)」,「遊記-MP草莓力量(下)」,藝術銀行, 国立台湾美術館,台中,台湾
2015 「遊記」,White Rabbit Gallery,オーストラリア
2014 「遊記-昆明街96巷」,「遊記-佛蒙特三月(上)」,「遊記-佛蒙特三月(下)」,「遊記-男前超男子」,藝術銀行,国立台湾美術館,台中,台湾
2011 「遊記-昆明街96巷」,關渡美術館,台北,台湾
2007 「我與珍妮在西門町」,国立台湾美術館,台中
2004 「老頭滑板族」、「古著男」、「蒙古的時尚」、「冱6凖羅漢」,国家芸術園區美術館,新竹


2014 受邀国立故宮博物院製作「古籍與密檔−院藏圖書文獻珍品展」複刻水印木刻版画
2013 「MADE IN TAIWAN」MIT新人特區
2006 「貢養人」,中華民国第十二回国際版画及素描雙年展佳作

レジデンス
2018 韓国Seoul Art Space GEUMCHEON
2017 中国安徽松谷院松谷院
2013 アメリカVERMONT STUDIO CENTER

-----

Huang Wan-Ling
1980 Born in Taipei, Taiwan

Education
2009 M.F.A. Printmaking, Graduate School of Plastic Arts,
Taipei National University of the Arts (TNUA), Taipei, Taiwan
2005 B.F.A. Printmaking, Department of the Fine Arts, TNUA, Taipei, Taiwan

Solo Exhibitions
2015 Traveling Notes,182 Art Space, Tainan, Taiwan
2013 Fashion Fetishism-Huang, Wanling Solo Exhibition, Art Taipei, Taipei, Taiwan
Sacrifice-Huang, Wanling Solo Exhibition, H.T.Gallery, Beijing, China
2008 Gongyangren, Perhaps Happiness Never Exists…まるで. 回る.
Merry-go-round, AKI Gallery, Taipei/ARTHIS FINE ARTS, Taichung, Taiwan





omote Ko-san.jpg

ura Ko-san2.jpg


主催|宮城アーティストインレジデンス実行委員会
共催|AVAT×TURNAROUND
助成|台北市文化局、公益財団法人未来の東北博覧会記念国際交流基金
協力|スタジオ開墾、大手町の皆さん、コトバ事務所




●関連イベント[終了しました]
8/20(火)「かたひらつくるカフェ」
月1程度行っている「かたひらつくるカフェ」は、
だれでも参加できる料理や作品をつくる集いです。
今回はファン・ワンリンさんを講師に、ギョーザづくりやゴム版画で楽しみます。

WS67980383_1323943121114619_7767518465862139904_n.jpg

THE6 GALLERY PROJECT - 6|木村 良

2019.08.29 Thursday | お知らせ

9/30まで開催中。

6gallery-6 木村良2m.jpg


THE6 GALLERY PROJECT
PROJECT - 6
木村 良


THE6 GALLERY PROJECT

2018年10月より、春日町のシェアオフィス「THE6」と共同企画がスタートしました。
THE6の壁面を活用し、TURNAROUNDが仙台・宮城を中心としたアーティストの作品をディレクション、展示いたします。THE6の営業時間中はどなたでもご覧になれます。また、展示されている作品は購入可能のものもございます。ご希望の方はスタッフまでお声がけください(ターンアラウンドにご連絡いただいてもかまいません)どうぞよろしくお願い致します。



■PROJECT - 6
 展示期間:2019年8月2日〜9月30日(平日のみ・夏季休暇あり)
 artist:木村 良

■会場
THE6
 980-0821 仙台市青葉区春日町 9-15 THE 6 3F
 平日9:00〜18:00 (土日祝日及び8/10〜18休み)
 http://the6.jp/
 ※作品の撮影は会場の指示に従ってください
 ※会期中展示替えを行う場合もございます

■作品についてのお問合せ
 Gallery TURNAROUND
 info@turn-around.jp
 022-398-6413 担当:関本、安部(月休)

■略歴
木村 良 Kimura Ryo

1952年 宮城県生まれ
グラフィックデザイナー、
美大生を経て、現在フリーランス。
絵画道奮闘中。
仙台市在住。

〇2008/青木繁記念大賞展入賞
〇2010.2012/上野の森かいが大賞展入選
〇2012/仙台・クライストチャーチ交流展
〇2013/宮城県芸術祭記念特別企画展
       東北画は可能か展
〇2016/NO CONCEPT,NO MESSAGE PAINTING BOY 木村良 絵画展(Gallery TURNAROUND企画展・仙台)

ほか、仙台での個展、グループ展多数



6gallery-6 木村良2.jpg
6gallery-6 木村良1.jpg

SAYAKA art work「誤解の虚像と天使のはしご」

2019.08.28 Wednesday | ギャラリー情報

9月個展DMm.jpg


SAYAKA art work
「誤解の虚像と天使のはしご」


会期
 2019.9.17(火)〜9.22(日)
 11:00-19:30、日曜-17:00迄

〇初日18:00〜オープニングパーティー
〇週末土日はアートワーク体験会を行います(無料)

会場
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
 地下鉄東西線大町西公園駅より徒歩5分


9月個展DM.jpg

9月個展DM表.jpg