タナランブログ

つくる場所をつくる!DIY PROJECT 第2回シェアスタジオ長期利用者募集説明会&見学会

2018.10.14 Sunday | お知らせ

10/13(土)のハトの家(2018.8月現在の名称)での「TALK 〜 Sounds of Diversity -生きものと音楽を創る-」終了しました。
定員を超える沢山のご来場と、ご協力いただきました皆様、出演者の皆様誠にありがとうございました。

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会場になったハトの家では、とうほくあきんどでざいん塾によるプロジェクト、「つくる場所をつくる!DIY PROJECT」が今年度スタートし、2019年1月(インフラ工事遅延の為オープン日が変更となりました)にシェアスタジオとしてオープンするため、公募で集まった若きクリエイターの皆様とともに改修作業が進行中です。当ギャラリーの関本もプロジェクトリーダーとして関わらせていただき、皆様には大変お世話になっております。

そのハトの家では、只今施設2階の定額シェアスタジオエリアの長期利用者を募集しております。ご利用を検討中の方は、かならず説明会&見学会へのご参加をお願いいたします。



    【対象】
    アーティスト、プロダクトデザイナー、木工職人、ものづくり系作家など、大型スタジオを必要とする方。電動工具を使った音の出る作業ができる場所をお探しの方。

    【スタジオ物件概要】
    イベント倉庫 ハトの家(2018年8月現在の施設名称)
    〒984-0015 仙台市若林区卸町2-15-6
    築年:1980(昭和55)年

    1階床面積:348.03屐105.29坪)
    2階床面積:340.79屐103.08坪)
    建物管理者:協同組合仙台卸商センター
    スタジオ運営者(平成30年度):関本欣哉(Gallery TURNAROUND)+とうほくあきんどでざいん塾

    【契約期間】
    2019年1月1日(木)〜2019年3月31日(日)
    *2019年4月以降の契約については、2019年2月に更新の意思確認、ならびに新規募集を行う予定です。

    【募集エリア料金】
    2Fの長期利用者向けスタジオエリアを、広さごとに募集します。
    料金は月額15,000円〜60,000円を予定しています。
    *月額利用者は、1F共同スタジオスペースを無料で利用可能となるほか、撮影スタジオ、展示スペースなどの各種付帯設備を割引料金で利用可能です。
    *駐車場は、建物隣接の駐車場を別途月額契約いただく予定です。
    *本シェアスタジオ1Fは短期利用者向けとなり、今回の募集範囲ではございません。

    【利用開始までのスケジュール】

    ●説明会&見学会
    2018年12月7日(金)19:00 – 20:00
    2018年12月8日(土)1回目 11:00 – 12:30 / 2回目 14:00 – 15:30
    応募には、上記いずれかの説明会&見学会への参加が必須です

    ●募集期間 12月7日(金)〜14日(金)
    ●書類選考結果のご連絡 12月17日(月)
    ●書類選考通過者の面接 12月18日(水)〜19日(木)
    ●最終結果のご連絡 12月20日(金)
    ●利用者説明会 12月26日(水)19:00〜20:30(会場:TRUNK)
    ●利用開始 2019年1月より可能(具体的な日程は後日発表します)


    ◎説明会&見学会お申し込み方法
    メールタイトルを「シェアスタジオ説明会参加」とし、
    以下を本文に明記の上、会場へお越しください。

    ・氏名(ふりがな)
    ・携帯電話番号
    ・メールアドレス
    ・説明会参加日時
      2018年12月7日(金)19:00 – 20:00
      2018年12月8日(土)1回目 11:00 – 12:30
      2018年12月8日(土)2回目 14:00 – 15:30 のいずれか
    ・その他、事前に質問等あれば明記してください(回答は説明会当日となります)

    メール送信先:info@tohokuakindodesign.jp

    ◎会場アクセス
    イベント倉庫 ハトの家
    〒984-0015 仙台市若林区卸町2-15-6
    ・仙台市地下鉄東西線「卸町駅」下車、北1出口より徒歩9分
    ・お車の場合は、建物隣接のサンフェスタ駐車場をご利用ください


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    <主催/お問い合わせ>
    とうほくあきんどでざいん塾(担当:深村、山口)
    〒984-8651 仙台市若林区卸町2-15-2 卸町会館5F TRUNK内
    TEL:022-235-2161(代表) 022-237-7232(直通) FAX:022-284-0864
    Email:info@tohokuakindodesign.jp
    http://tohokuakindodesign.jp

    ※「とうほくあきんどでざいん塾」は仙台市と協同組合仙台卸商センターの協働事業です。

    岡本光博個展 「GEIST」

    2018.10.14 Sunday | ギャラリー情報

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    OKAMOTO Mitsuhiro solo exhibion 'GEIST'
    岡本光博個展「GEIST」


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    「GEIST」とはドイツ語で「幽霊」を意味するとともに「精神」や「心」の意味もあります。
    「GEIST」は、仙台という場所性を通して、鑑賞者が交感するための場になります。
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    ▼dm作品▼
    ST#435 Jack Okamoto lanterns
    右:世沙弥コレクションより「草間彌生」作品


    ●2018年10月26日(金)−11月10日(土) *月曜休廊

    ●11:00-19:30、日曜-17:00まで

    ●岡本光博アーティストトーク
     10月26日(金)19:00-20:45
     1部 ナビゲーター|関本欣哉(TURNAROUND)
     2部 ナビゲーター|工藤健志(青森県立美術館学芸員)
     定員25名 info@turn-around.jp迄メールで予約 参加費500円
     撮影、録音禁止


    岡本光博 (おかもと・みつひろ)

    1968年 京都市生まれ
    1994年 滋賀大学大学院教育学修了
    1994-96年 アート・スチューデンツ・リーグ・オブ・ニューヨーク(USA)在籍
    1997-99年 CCA北九州 リサーチアーティストプログラム在籍

    2001年からドイツでのレジデンスを中心に活動(インド・スペインほか)、2004年から2年間、台湾・沖縄を拠点に活動。その後、2007年から拠点を京都に移し作家活動を行い、2012年にはギャラリー「KUNST ARZT」をスタートさせる。近年の主な展覧会に、個展「THE ドザえもん TOKYO 2017」(2017・eitoeiko/東京)、「ラブラブショー2(2017・青森県立美術館)、「ウォーホル美術」(2017・KUNST ARZT/京都)、「UFO after」(2016・苫小牧市美術博物館/北海道)、個展「69」(2016・eitoeiko/東京)、「化け物」(2015・青森県立美術館)、「ディズニー美術」(2015・KUNST ARZT/京都)、「美少女の美術史」(2014・青森県立美術館、静岡県立美術館、島根県立石見美術館)などがある。

    http://www.okamotomitsuhiro.com/ 


    工藤健志 (くどう・たけし)
    1967年生まれ。青森県立美術館学芸員。企画展=「縄文と現代──2つの時代をつなぐ〈かたち〉と〈こころ〉」「ラブラブショー」「ロボットと美術──機械×身体のビジュアルイメージ」「Art and Air──空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語」ほか。また成田亨、海洋堂、プラモデルの箱絵等をテーマにした展覧会のキュレーションも行なっている。


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    press release

    プレスリリース TURNAROUND岡本光博展.pdf


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    ●主 催:TURNAROUND
    ●助 成:(公財)仙台市市民文化事業団
     (アーティスト・イン・レジデンス(Artist in Residence)とはなにか−−−)
    ●協 力:コトバ事務所

    「海のトレース」 菅野泰史 個展

    2018.10.14 Sunday | ギャラリー情報

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    菅野泰史 個展 「海のトレース」
    "Trace of the sea" YASUSHI KANNO

    震災から5年目を節目に海の記録を始めた。
    福島県〜青森県までの沿岸部をできるだけ隈なくめぐり、現在の状況と場の空気を感じ、
    その現実をもたらした水−海の諸相を短い映像とともに記録し蓄積する。
    各地で記録した海の写真を、石の板の表面にトレースし、写し取った痕跡を押し込めるようにその表面を削り、磨く。石を「水−海」にしていく。
    その場所の現在と空気を内包した光に反射する水面が、再びその石の表面に立ち現れ、訪れた場所場所の「水−海」が一列にならぶ時、5年目以降の現実と海の諸相が見えてくる。

    これは個人的に行っているアーカイブスなのかもしれない。

    この作品は、見ようとして近づけば近づくほど、見えなくなる視覚的構造を持っている。
    それは現実の暗喩とも思え、見えているものは石の表面に反射する光の形でしかない。

    この作品には表現的な操作が入り込む余地がない。ただ写し取った線に沿って道具を動かし、磨く行為を蓄積することでのみ成立している。唯一この作業を始めようとする衝動こそが表現的なものなのかもしれない。

    この石という素材は記録するメディアとして選択している。
    その物理的特徴のとおり、人類をはるかに超えた時間軸の中に存在し続け、その存在自体がアーカイブスとなる。
    様々な記憶を記録する媒体として。
    デジタルなものに消して置き換わることのない実在として。

    (菅野泰史 個展memo~)



    会期
    2018年10月16日(火)〜10月21日(日)
    11:00-19:30、日曜17:00終了

    会場
    Gallery TURNAROUND
    仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
    市地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩5分


    略歴

    菅野 泰史 YASUSHI KANNO
     
    1971 宮城県生まれ
    1994 東北生活文化大学 卒業
    1997 愛知県立芸術大学大学院美術研究科 修了

    個展
    2000 個展 GALERIE 141
    沈下する記憶 ギャラリイK (東京)
    2002 曖昧な違和感 ギャラリイK
    peatland GALERIE 141
    2003 霧の思考 「知性の触覚2003それぞれの他者」ギャラリイK企画 推薦作家展2003・6人・60日
    2005 〜Unit TOKI Art Space (東京)
    2006 〜霧の思考 GALERIE 141
    2008 画廊からの発言ー新世代への視点2008 ギャラリイK
    2009 ー記憶の塊ー 2009年企画シリーズ "media" vol.7 TOKI Art Space
    2012 ー月光ー ギャラリイK
    2016 「手向けの作法」 2016年企画シリーズ "Real/Matereal" vol.2 TOKI Art Space
    「手向けの作法」 Gallery TURNAROUND (仙台)
    2018 海のトレース ギャラリイK
    海のトレース Gallery TURNAROUND

    グループ展
    1998 ―深層へ― 菅野泰史・小林花子展 GALERIE141 (名古屋市)
    2003 家祀 −古民家を展開する立体表現− (豊田市本田立太郎宅)
    2004 Projekat IN situ -VISION- Galerija Dvorište(Panečvo,Serbia and Montenegro)
    ギャラリイK「知性の触覚」日本コラージュ16景 part2
    仙台市錦町公園OPEN記念野外彫刻展 優秀賞 (宮城県仙台市)
    2005 ギャラリイK「知性の触覚」日本コラージュ18景 part1
    2006 ニュー・アート・コンペテイション・オブ・ミヤギ 大賞 (仙台市)
    2007 ART×NIGATA 西区deアート2007 企画「家/再考」 旧樋木邸(新潟市)
    2010 企画「旧家の薬壺」築100年の古民家で展開する一ヶ月間の展覧会 小林邸(長岡)
    TOYOTA ART Competition2010 豊田市美術館
    2011 東日本大震災支援企画 アーティストチャリティー「今わたしたちにできること」小林邸 (長岡)
    2013 今日のオブジェ展-その可能性と不可能性- ギャラリー湯山(十日町)
    みつ色の景色  Hibari-sya(長岡)
    2014 Contemporary Art from JAPAN part供Sodertalje Konsthall (Sweden)
    2015 OKURAYAMA EXPRESSIONS 2015  大蔵山スタジオ山堂(丸森)
    2016 CONTEMPORARY ART FROM SWEDEN part2 横浜赤レンガ倉庫1号館(横浜)
    2017 チャリティー・ことばのはがき展「 ことの葉と空と 」 ギャラリイK(東京)
    変貌する彫刻 gallery YUYAMA(新潟)
    2018 みやぎ芸術銀河 平成28年度宮城県芸術選奨受賞者作品展 東京エレクトロンホール宮城(仙台)

    URL : http://hibari-sya.net



    ※2018/9/17~9/29、東京・京橋のギャラリイKにて、
     同タイトル個展開催
     http://galleryk.la.coocan.jp/second/schedule/schedule.html



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    おおだいら まこ 絵画作品展 「見て、見る、見ること」

    2018.10.14 Sunday | ギャラリー情報

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    おおだいら まこ 絵画作品展
    「見て、見る、見ること」



     展覧会とは鑑賞者と作品または作者が何かしらの意思疎通を図るためのツールであると思います。その意思疎通を図る上で欠かせない〈見る〉という行為について考えるため、この展覧会を開催することにしました。

     〈見る〉という言葉には様々な意味があり、視覚的な意味以外も含まれます。展覧会タイトルである「見て、見る、見ること」には、そういった視覚的な意味だけではない〈見る〉であったり、鑑賞者や作者などの異なる立場における〈視点〉、見てほしいや見てみたいという〈感情〉などの様々な意味や言葉が含まれていると考えてください。

     今回の展覧会では鑑賞をしていくなかで作者の意図を感じる作品が幾つかあると思います。その気づきを通して見るという行為そのものについて少しでも考えていただければ幸いです。


    おおだいら まこ



    会期:
    2018年11月13日(火)-11月18日(日)
    11:00-19:30、最終日-15:00迄

    会場:
    Gallery TURNAROUND
    仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
    地下鉄東西線大町西公園駅より徒歩5分

    略歴:
    おおだいら・まこ
    1995年 青森県生まれ
    2018年 秋田公立美術大学ビジュアルアーツ専攻 卒業


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    『パーラル トゥ ザ ウォール』
    1760×815×h1700弌.ャンバス、アクリル


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    TALK| Sounds of Diversity -生きものと音楽を創る-

    2018.10.12 Friday | お知らせ

    ※お陰様で"満席"となりました。ご予約なしの方は立ち見の可能性もありますので当日受付にて問合せ下さい。定員オーパーの際はお断りする場合もございます。会場は卸町「ハトの家(現在の名称)」です。よろしくお願いいたします。



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    TALK
    Sounds of Diversity -生きものと音楽を創る-



    ●日時
     2018年10月13日(土)
     16:00 – 18:50(途中休憩あり) 開場15:40 

    ●入場
     無料

    ●定員・予約 
     60名 要事前申し込み
     info*turn-around.jp(*を@に)宛にお名前・連絡先をお知らせください

    ※10/9時点で定員間近となっております。今後のご予約については、立ち見となる可能性があることご了承ください

    ●会場
     イベント倉庫 ハトの家 (2018年8月現在の施設名称)
     仙台市若林区卸町2-15-6

    ●会場アクセス
     市営地下鉄東西線「卸町駅」下車、北一出口より徒歩9分
     *駐車場はありません。近隣のサンフェスタ駐車場(有料)等ご利用ください。

    ●その他
     ・こちらの施設は普段は一般の方は入場できません。
      お問い合わせは TURNAROUNDまでお願いします。
    ・撮影、録音禁止

    ●出演
     菅原宏之 (サウンドデザイナー )
     中里広太 (サウンドデザイナー )
     KILLER BONG (BLACK SMOKER RECORDS)
     伊東篤宏 (美術家)

     司会 今井はるか(仙台市環境局), 関本欣哉(TURNAROUND)





    仙台市環境局が進める「生物多様性保全推進事業〜せんだい生きもの交響曲〜」と、せんだいメディアテークの「TALK」シリーズのコラボ企画。
    環境音をレコーディングして音楽をつくるアーティストによるトーク&ライブイベントです。東北の音を録音する菅原宏之、環境音を素材に音楽を作る中里広太、ラッパー/トラックメイカーで無類の虫好きであるKILLER BONG、蛍光灯で演奏する美術家の伊東篤宏を迎え、「生きものの音」で音楽をつくることについてお話しします。
    それぞれの生きものはそれぞれの音を持ち、それぞれの音から音楽が生まれます。生物多様性がなければ生まれない音楽を楽しんでみませんか。


    ●略歴
    菅原宏之(すがわら ひろゆき)
    仙台在住のサウンドデザイナー。2004年音楽制作会社を立ち上げ、CM、ゲーム、パチンコ音楽など、これまでおよそ3000曲を制作。2011年の東日本大震災以降、商業制作を控え、クリエイターからアーティストにシフトし、フィールドレコーディングや、アンビエントミュージックを制作、発表している。
    http://www.greencafe.co.jp/

    中里広太(なかさと こうた)
    サウンドデザイナー。2008年より活動をスタートし、地元仙台を拠点に、各地のアートイベント等に参加。主に即興でパフォーマンスを行い、映像、ダンス等他の作家とのコラボも多い。近年はサウンドインスタレーションも発表し、年一回個展を開催している。仙台で結成されたレーベル「ネオノイジズム・オルガナイザーズ」に所属し、関本欣哉とのDJユニット「APE・TOPE」としても活動中。
    https://www.youtube.com/channel/UCJBrCRLFkHQnikNZpJAwtew

    KILLER BONG(キラー ボン)
    BLACK SMOKER RECORDS主宰。最も黒い男。
    http://blacksmoker.cart.fc2.com/

    伊東篤宏(いとう あつひろ)
    1980 年代後半より美術作家として活動を始める。98年から展覧会などでサウンド・パフォーマンスを開始し、インスタレーション作品と同素材である蛍光灯を使用した自作音具「オプトロン」を制作。視覚要素を交えた音のアプローチを、所謂サウンドアート的展開からロック、ジャズ、クラブミュージックまで、音の大小や空間の規模を問わず 国内外で展開している。ソロ活動以外にも、様々なタイプのパフォーマーやダンサーとのコラボレーションも多数おこなっている。
    http://gotobai.net/



    ■当イベントについてのお問い合わせ・お申し込み
     Gallery TURNAROUND(月曜定休・臨時休業有り) http://turn-around.jp/
     E-mail:info@turn-around.jp/TEL:022-398-6413

     ★申込、お問合せはGallery TURNAROUND E-mail:info@turn-around.jp
    (お名前・人数をお知らせください)

    ■アートノードについてのお問い合わせ
     せんだいメディアテーク 企画・活動支援室 https://artnode.smt.jp/
     TEL : 022-713-4483 / E-mail : artnode@smt.city.sendai.jp

    ■生物多様性保全推進事業についてのお問い合わせ
     仙台市環境局 環境共生課(月〜金) https://www.tamaki3.jp/wildlife/
     E-mail:kan007130@city.sendai.jp/TEL:022-214-0013


    ■「アートノード」とは
    2016年度よりスタートした「せんだい・アート・ノード・プロジェクト」の略称です。「優れたアーティストのユニークな視点と仕事」と、地域の「人材、資源、課題」をつなぐ、せんだいメディアテークのプロジェクトです。

    ■「生物多様性保全推進事業〜せんだい生きもの交響曲〜」とは
    多様な生きものが毎日の生活に彩りや楽しみを与えてくれることを伝え、市民の生きものへの関心や理解を深める仙台市環境局の取組みです。



    企画運営 TURNAROUND
    主催   せんだいメディアテーク(公益財団法人 仙台市市民文化事業団)
          仙台市環境局
    共催   とうほくあきんどでざいん塾
    協力   協同組合仙台卸商センター

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    日本画合同展示『へべれけ』|榎本葵 木村直広 小松茉央 盒粁

    2018.10.01 Monday | ギャラリー情報

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    日本画合同展示
    『へべれけ』

    −榎本 葵 木村直広 小松茉央 盒供[福



    東北芸術工科大学日本画コース卒で同期の4人。
    学生から社会人になった現在に至るまで様々な会話や議論を重ねてきた。
    そんな時、私たちの手元にあったのは絵筆、ともう一つ。それはお酒。
    どうして私たちは飲まずして語れないのか、描けないのか、そもそも果たして飲む必要があるのか。
    へべれけ共が描いた世界を居酒屋で隣のテーブルに着いてしまった感覚で楽しんでもらう絵画展です。


    会期 2018年10月9日(火)〜10月14日(日)
       11:00〜19:30、日曜〜17:00迄
       入場無料

    会場 Gallery TURNAROUND
       仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
       地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩5分


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    第7回せんだい21アンデパンダン展2018[野外パフォーマンス部門]

    2018.09.28 Friday | お知らせ

    [9.30更新]

    おはようございます。
    本日の野外パフォーマンスについて、ギリギリまで悩みましたが、予定通り定禅寺通で開催とさせていただきます。

    ※途中大雨などになった場合はその段階で判断させてください(中止の場合もあります)ご協力宜しくお願いいたします
    ※雨具などのご準備お願いします
    ※のぼりや椅子などは少数で準備させて頂きます
    ※パンフレットとメンバーが変更になっている組があります。下記御覧ください


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    ------------------------

    せんだい21アンデパンダン展、
    今年のパフォーマンス部門は9/30日曜日、昨年と同じく定禅寺通りグリーンベルト(メディアテーク前)で開催します。
    雨天時については下記に記載あります。
    展示作家の皆様にはご迷惑おかけしますが、何卒ご理解ご協力の程宜しくお願いいたします。

    −−−−−−−−−−

    第7回せんだい21アンデパンダン展2018[野外パフォーマンス部門]

    日にち:2018年9月30日日曜日  
    場 所:定禅寺通りグリーンベルト(メディアテーク前)
    時 間:12:00-18:10予定
    ※入場無料・入退場フリー

    [雨天時について]
    ◎定禅寺での開催の有無は当日朝8時に実行委員会で判断します。
     ※小雨程度ならテントを複数設置して決行予定ですが、
      強風・大雨の場合は定禅寺は中止。Twitter、Facebook等で発表します。
      ↓
    ◎定禅寺中止の場合、会場をギャラリーターンアラウンドに移して、
     タイムスケジュール通りに決行します。
     ※狭い会場になりまりのでご協力よろしくお願いいたします。
     出演者変更等になる場合もありますがご了承ください。

    (公式Twitterで発表)


    ◆タイムスケジュール

    •12:00-12:20
     しょうじこずえ(ライブペインティング)

    •12:30-12:50
     APE TOPE(中里広太・関本欣哉)(DJ)

    •13:00-13:20
     Yo+ichiro Tanaka、ミカ、アサヒ(クリスタルボウル等演奏、ヴォイス)

    •13:30-13:50
     おとなりさん(佐久間文恵・大澤ゆかり)(ダンスパフォーマンス)

    •14:00-14:20
     Baaly(バリィ)(「音楽工作室・・・共鳴」)

    •14:30-14:50
     よしけん 98’(独り芝居『それ行け!シャチライダー』)

    休憩

    •15:20-15:40
     Corps Sans Organe+千葉郁子(即興ノイズ演奏、ダンスパフォーマンス)

    •15:50-16:10
     小野詩織(ダンスパフォーマンス)

    •16:20-16:40
     Mathユニット[SRUST] (数学アイドル・歌と踊り)

    •16:50-17:10
     SYプロジェクト(内田良子、石川雷太、ほか)(朗読、ノイズ演奏)

    •17:20-17:40
     ミーンシカ(あやつり人形)

    •17:50-18:10
     でん(身体パフォーマンス)

    web
    http://sendai21-independants.com/
    Twitter
    https://twitter.com/sendai21idp
    Facebook
    https://twitter.com/sendai21idp


    宜しくお願い致します。


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    第7回 せんだい21アンデパンダン展2018

    2018.09.19 Wednesday | ギャラリー情報

    ※会期中のタナランカフェ営業は縮小します
     (一部のドリンクのみで、お席はありません、、)

    ※9/24-25は設置等のため店舗はお休みします

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    第7回 せんだい21アンデパンダン展2018

    自由と独立を意味する[independants]を冠した無審査の美術展。
    仙台から。いよいよ7回目。
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    せんだい21アンデパンダン展、今年も市内5つの美術館・ギャラリーと、野外展示会場、野外パフォーマンス会場の計7会場で開催します。
    今年は過去最多の214点の作品数となりました。

    1884年、フランスのパリからはじまった自由と独立を意味する[independants]を冠した無審査の美術展[アンデパンダン展]。表現者にとってかけがえのないその精神は日本、そして仙台にも伝わってきました。そして21世紀の仙台、無審査で出品される表現は観るものにどんな 感動を伝えてくれるだろう。本展は仙台のギャラリースペースが協力、連携し、誰にでも等しく開かれた場を設け、新たな時代の表現を目撃しようとする試み。 あなたの自由な精神に満ちた出品作品に期待します。フランスではアンリ・ルソーが、アメリカのインディペンデント展ではマルセル・デシャンが、そして仙台では糸井貫二(ダダカン)がアンデパンダン展から登場しています。

    本展では、ジャンル、趣向、年齢、経歴、主張、価値… あらゆる垣根を越え、誰にでも等しく開かれた、表現の場であることが目指されます。



    ●会期:2018.9.26(水)-10.7(日) *今年は水曜スタートです
        ★10/1(月)は全会場お休みします
        ★パフォーマンス日:9/30(日)

    ●会場:
     ・中本誠司現代美術館
      仙台市青葉区東勝山2丁目20-15
      営業時間 11:00〜18:00(最終日は16時まで)

     ・GALLERY ECHIGO
      仙台市青葉区双葉ヶ丘1-8-2ロイヤルハイツ105
      営業時間 14:00〜20:00(最終日は16時まで)
     
     ・SARP -space.a
      仙台市青葉区錦町1-12-7 門脇ビル1F
      営業時間 11:00〜19:00(最終日は16時まで)

     ・ギャラリーチフリグリ
      仙台市宮城野区五輪1-11-12(よしぎん内)
      営業時間 11:00〜18:00(最終日は16時まで)

     ・Gallery TURNAROUND
      仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
      火-土:11:00〜19:30(日曜は17時まで、最終日は16時まで)
      地下鉄東西線「大町西公園駅」下車徒歩5分  

     ・のりっぱ(野外展示会場)
      仙台市青葉区大手町4
      評定河原球場の隣の法面(のりめん)
      11:00〜17:00(最終日は16時まで)
      https://www.facebook.com/norippa/
      ターンアラウンドから徒歩3分位

     ・野外パフォーマンス会場(9/30日のみ)  
      定禅寺通りグリーンベルト(メディアテーク前)
      12:00-18:10予定

    せんだいアンパンweb
    http://sendai21-independants.com/

    TURNAROUND会場 作家一覧(順不同)
    •青空瑞希
    •青野文昭
    •彩海
    •荒木睦月
    •有村あかり
    •石垣加也
    •石倉美萌菜
    •イシハマサキ
    •今村仁
    •浦 和南
    •A子
    •ヱでん
    •川村 千紘
    •菅野結香
    •木村 良
    •キラーギロチン
    •くるみゆう
    •小岩瞳子
    •昆 憲英
    •さくまいずみ
    •佐藤ジュンコ
    •幸
    •たかはしはる
    •佐々木 樹
    •佐々木克真
    •ショウジミカ
    •盒興拇
    •chie(2点)
    •千葉朱実
    •tsu@tk
    •ナカヤケイスケ
    •はっと
    •杜野リカ
    •ミキ
    •Muto Megumi
    •もゆる
    •山岸玄武
    •山村祥子
    •湯浅 万貴子
    •YUBE(ユーブ)
    •吉原かおり
    •LOW-TECH-KING
    •渡辺由美子

    [映像部門]
    •浅野託矢
    •EMILI
    •尾形 魁
    •川崎光克 × 濱田直樹


    主催:せんだい21アンデパンダン展実行委員会
    助成:公益財団法人仙台市市民文化事業団
    後援:河北新報社、KHB東日本放送、仙台放送、TBC東北放送、ミヤギテレビ
    題字協力:糸井貫二(ダダカン)

    募集チラシ
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    ポスター
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    会期用パンフレット(A3十字折り)
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    菊池敏直個展|MINE − Yama You cannot see the wood for the tree.

    2018.09.09 Sunday | ギャラリー情報

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    MINE − Yama 
    You cannot see the wood for the tree.

    菊池敏直 個展



     絵画はイメージそのものです。それは一般的に、図像、形態、色彩などから鑑賞者が受取る感覚≒心象のように思われますが、ではなく、物体であり幻影であり、どちらでもないということです。それを私は、ある種の装置のように考えていて、更にArtの機能と親和させることを夢想しているのだと思います。
     この作品の発端はアトリエの目の前にある峰山。ある朝、散歩の途中で見慣れたはずのノカンゾウの小さな群落が目に留まり「絵にすべき」と直感したことでした。それまでのテーマは空間と影、或いは風と落下、海と浜や雲等々、意識することは“境界”に纏わることをイメージの関係性という視点で描いてきました。
     私の思考自体に大きな変化はないと思いますが、今展の作品をどのように見ていただけるか楽しみです。

    菊池敏直



    ■会期
     2018年9月11日[火]〜23[日] (9/17月休)
     11:00-19:30、日曜-18:00、最終日-16:00迄
     入場無料

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    アーティストトーク 「イメージと再現」
    (仙台藝術舎/creek 特別講義|公開)

     artist : 菊池 敏直 
     聞き手 : 大嶋 貴明(宮城県美術館学芸員)

     9月11日[火] 19:00-20:30
     参加費500円 
     予約制 定員約25
     ご予約はinfo@turn-around.jpまで、
     お名前と連絡先をお知らせください
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    ■会場
     Gallery TURNAROUND 
     仙台市青葉区大手町6-22 久光ビル1F
     E-mail info@turn-around.jp 
     市営地下鉄東西線「大町西公園駅」から徒歩5分 


    菊池 敏直  KIKUCHI TOSHINAO

    1953 東京生まれ
    1979 東京芸術大学絵画科油画専攻卒業
    1986・87 シュトットガルト造形芸術大学留学、Prof..L.シャフラークラス
    1988~92 東京芸術専門学校(TSA)講師

    個展
    1979 藍画廊(東京)
    1981 Gアートギャラリー(東京)
    1982 ギャラリーホワイトアート、コバヤシ画廊(東京)
    1983 真和画廊(東京)、ASG(名古屋)
    1988 お茶の水画廊(東京)
    1991 淡路町画廊(東京)
    1992 麻布美術工芸館(東京)
    1993 調布画廊(東京)
    1995 ギャラリーαM(東京)
    1996 游アートステーション(長野)
    1997 ギャラリー21+葉(東京) (’94)
    2004 文房堂(東京) (’99)
    2006 ゆーじん画廊(東京)、ギャラリーかれん(横浜)
    2007 ギャラリー カフェニモード(東京)
    2016 プラザ・ギャラリー(東京) (’10)

    グループ展
    1978 DISCUSSION(藍画廊)、第12回日本国際美術展
      (東京都美術館、京都市立美術館)
    1979 UENO ‘80(東京芸術大学展示室)
    1980 INLANDSCAPE展(駒井画廊、東京)
    1982 現代美術の最前線 ‘82(画廊パレルゴン、東京)
    1983 「臨界芸術 ‘83の位相」展(村松画廊。東京)
    1984 三人展(池田雅文、長谷宗悦、ギャラリー射手座、京都)、
        「迂回のパッサージュ」展(淡路町画廊)
    1985 山口の現代美術(山口県立美術館)
    1986 SPRING SHOW(ギャラリーK、東京)
    1987 クンストフェアライン・アルスドルフ(アルスドルフ市庁舎、ドイツ)
    1988 「ing Theater」展(スペース1−11−1、東京)
    1989 「ing Theater」展(スペース1−11−1、東京)
        三人展(リュウ・ビョング ハク、ガブリエレ・クレーフェルド、ギャラリーインデコ、ソウル)
    1990 クラス・シャフラー展(ギャラリーデリック、ドイツ)
        クラス・シャフラー展(ベルーフスアカデミーモスバッハ、ドイツ)
    1992 KREIS展(お茶の水画廊)、
    軽井沢ドローイングビエンナーレ1993(脇田和美術館、MIMOCA)
    1994 「絵画の構造 思考する色彩」展(文房堂ギャラリー)、
    フィールドワークイン藤野94(藤野町、神奈川)
    1995 「視ることのアレゴリー」展(セゾン美術館)
    1997 「庭園の会話」展(文房堂ギャラリー)
    1998 フィールドワークイン藤野98(藤野町、神奈川)
    2000 クンストフェアライン アルスドルフ(アルスドルフ市庁舎、ドイツ)
    2001 「庭園の会話」展(文房堂ギャラリー)
    2003 「絵を描く人々の集い」展(ギャラリーかれん、横浜)
    2004 「straight no chaser」展(人形町エキジビットスペース ヴィジョンズ、東京)
        「絵を描く人々の集い」展(ギャラリーかれん)
    2005 「Confluentes II」展、ルードヴィッヒ美術館、コブレンツ/ドイツ
        「絵を描く人々の集い」展(ギャラリーかれん)
    2008 「あの音/あの色/あの光」展 関連ワークショップ、
    神奈川県立近代美術館 鎌倉
    2009 Philosopliae naturalis principia artificiosa 展、
    東京アートミュージアム
    2013 「ガーデンズ」展 神奈川県民ギャラリー



    主催:
    TURNAROUND(TSA ANNUAL 表現される現在 ゼロイスト 仙台個展シリーズvol.2)
    協力:
    TSA ANNUAL 2018実行委員会

    TSA ANNUAL 表現される現在 ゼロイスト 仙台個展シリーズ
    美術作家、斎藤義重が晩年に独自の教育理念を具現化させ設立した東京芸術専門学校(Tokyo School of Arts = TSA)の卒業生有志が1998年以来ほぼ毎年開催するグループ展「表現される現在」に関連したもので、同校に関係した作家個々に焦点をあてた仙台での個展シリーズです。



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    シェアスタジオ長期利用者募集/つくる場所をつくる!DIY PROJECT

    2018.08.22 Wednesday | お知らせ

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    つくる場所をつくる!DIY PROJECT
    シェアスタジオ長期利用者募集!!

    http://tohokuakindodesign.jp/event/2519/


    とうほくあきんどでざいん塾で本年度進める「つくる場所をつくる!DIY PROJECT」。(仙台市・卸町に位置する遊休倉庫のシェアスタジオ化)
    公募で集まった若きクリエイターの皆様とともに、プロジェクトリーダーとして当ギャラリーの関本も関わっております。只今DIY作業が進行中。2018年11月には改修作業を終え、シェアスタジオとしてオープンの予定です。
    つきましては、施設2階の定額シェアスタジオエリアの長期利用者を募集いたします。ご利用を検討中の方は、説明会&見学会への参加が必須となります。



    【対象】
    アーティスト、プロダクトデザイナー、木工職人、ものづくり系作家など、大型スタジオを必要とする方。電動工具を使った音の出る作業ができる場所をお探しの方。


    【スタジオ物件概要】
    イベント倉庫 ハトの家(2018年8月現在の施設名称)
    〒984-0015 仙台市若林区卸町2-15-6
    築年:1980(昭和55)年
    1階床面積:348.03屐105.29坪)
    2階床面積:340.79屐103.08坪)
    建物管理者:協同組合仙台卸商センター
    スタジオ運営者(平成30年度):関本欣哉(Gallery TURNAROUND)+とうほくあきんどでざいん塾


    【契約期間】
    2018年11月1日(木)〜2019年3月31日(日)
    *2019年4月以降の契約については、2019年2月に更新の意思確認、ならびに新規募集を行う予定です。


    【募集エリア料金】
    2Fの長期利用者向けスタジオエリアを、広さごとに募集します。
    料金は月額15,000円〜60,000円を予定しています。
    *月額利用者は、1F共同スタジオスペースを無料で利用可能となるほか、撮影スタジオ、展示スペースなどの各種付帯設備を割引料金で利用可能です。
    *駐車場は、建物隣接の駐車場を別途月額契約いただく予定です。
    *本シェアスタジオ1Fは短期利用者向けとなり、今回の募集範囲ではございません。


    【利用開始までのスケジュール】
    ●説明会&見学会
    2018年8月31日(金)19:00 - 20:30
    2018年9月1日(土)1回目 11:00 - 12:30 / 2回目 14:00 - 15:30
    ※応募には、上記いずれかの説明会&見学会への参加が必須です

    ●募集期間 9月3日(月)〜9月14日(金)
    ●書類選考結果のご連絡 9月19日(水)
    ●書類選考通過者の面接 9月21日(金)〜24日(月・祝)
    ●最終結果のご連絡 9月25日(火)
    ●利用者説明会 10月05日(金)19:00〜20:30
    ●利用開始 10月29日(月)より可能


    ◎説明会&見学会お申し込み方法
    メールタイトルを「シェアスタジオ説明会参加」とし、
    以下を本文に明記の上、会場へお越しください。

    メール送信先:とうほくあきんどデザイン塾
    ▶ info@tohokuakindodesign.jp

    ・氏名(ふりがな)
    ・携帯電話番号
    ・メールアドレス
    ・説明会参加日時
    ・その他、事前に質問等あれば明記してください(回答は説明会当日となります)


    ◎会場アクセス
    イベント倉庫 ハトの家
    〒984-0015 仙台市若林区卸町2-15-6
    ・仙台市地下鉄東西線「卸町駅」下車、北1出口より徒歩9分
    ・お車の場合は、建物隣接のサンフェスタ駐車場をご利用ください


    *「つくる場所をつくる!DIY PROJECT」詳細をまとめたB2版ポスター兼パンフ
    AKD_DIY_B2.pdf


    <主催/お問い合わせ>
    とうほくあきんどでざいん塾(担当:深村、山口)
    〒984-8651 仙台市若林区卸町2-15-2 卸町会館5F TRUNK内
    TEL:022-235-2161(代表) 022-237-7232(直通) FAX:022-284-0864
    Email:info@tohokuakindodesign.jp
    http://tohokuakindodesign.jp
    ※「とうほくあきんどでざいん塾」は仙台市と協同組合仙台卸商センターの協働事業です。

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