タナランブログ

アートノード・TALK 「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」

2019.09.12 Thursday | お知らせ

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アートノード・TALK
「Bio-diversity 〜食べたり食べられたり〜 」


出演
 佐々 瞬(美術家)×石倉敏明(人類学者)  
 進行:今井はるか(仙台市環境局)


仙台市環境局が進める「生物多様性保全推進事業〜せんだい生きもの交響曲〜」と、せんだいメディアテークのアートノード「TALK」シリーズのコラボ企画第二弾。今回は、美術家の佐々瞬氏と、人類学者の石倉敏明氏をお招きします。
佐々氏は、日台漁業協定で定められた境界線上を行き来する海水魚に注目し、台北での滞在調査・制作を経て、両国の人々が同じ海水魚を調理する記録映像を発表しています。石倉氏の述べる「他者を食べるという行為を通じて世界そのものと繋がっている」という文化人類学的視点から、両国間の食文化を見つめることで、国や政治、宗教の垣根を越えた「生き物」としての相互理解について考えます。

※関連ワークショップと展覧会も開催します


●日時
 2019年10月13日(日)14:00〜16:00

●参加無料

●会場・申込
 せんだい環境学習館 たまきさんサロン
  〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
  東北大学大学院環境科学研究科本館1階
  TEL 022-214-1233  FAX 022-393-5038 
  E-mail tamaki3salon@city.sendai.jp

●定員・申込
 40名 要事前申し込み <たまきさんサロンへ>
[申込方法]
  必要事項(イベント名、氏名、住所、電話番号)をご記入の上、
  E-mail又はハガキ、FAXでたまきさんサロンへ申込。
  締切10/2(水)当日消印有効。
  応募者多数の場合抽選となります。当選者のみご連絡。

●出演者略歴
佐々 瞬(ささ・しゅん)
1986年仙台市生まれ。近年の主な展覧会に「あなたに話したいことがある」(2017年、Gallery TURNAROUND、仙台)、「うたが聞こえてくる暮し(旅先と指先)」(2016年、ARTZONE、京都)など。参加したグループ展に「AVAT x Gallery TURNAROUND 2019 國際交流展」(2019年、福利社、台湾)「六本木クロッシング2016展」(2016年、森美術館、東京)、「Omnilogue: Your Voice is Mine」(2013年、シンガポール国立大学美術館、シンガポール)など。

石倉 敏明(いしくら・としあき)
1974年東京都生まれ。人類学者。秋田公立美術大学アーツ&ルーツ専攻准教授。シッキム、ダージリン、カトマンドゥ、東日本等でフィールド調査を行ったあと、環太平洋地域の比較神話学や非人間種のイメージをめぐる芸術人類学的研究を行う。美術作家、音楽家らとの共同制作活動も行ってきた。2019年、第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際芸術祭の日本館展示「Cosmo-Eggs 宇宙の卵」に参加。共著に『野生めぐり 列島神話をめぐる12の旅』『Lexicon 現代人類学』など。



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当イベントについてのお問い合わせ
 Gallery TURNAROUND http://turn-around.jp/
 TEL|022-398-6413(月休) E-mail|info@turn-around.jp  
アートノードについてのお問い合わせ
 せんだいメディアテーク 企画・活動支援室 https://artnode.smt.jp/
 TEL|022-713-4483 E-mail|artnode@smt.city.sendai.jp
生物多様性保全推進事業についてのお問い合わせ
 仙台市環境局 環境共生課(月〜金) https://www.tamaki3.jp/wildlife/
 TEL|022-214-0013 E-mail|kan007130@city.sendai.jp


企画運営 Gallery TURNAROUND
主催   せんだいメディアテーク(公益財団法人 仙台市市民文化事業団)・仙台市環境局





■関連企画(主催:TURNAROUND)
   
ヽ依菴∧を食べるワークショップ
 10月13日(日)11:00~13:00 
 定員10名、要事前申し込み、先着順、参加無料
 ご予約はGallery TURNAROUNDまでE-mailで(info@turn-around.jp)
 会場:たまきさんサロン
     
∈粥構嶌酩陛検岷砲まわるあなたへ」   
 会期:10月6(日)~20日(日) 入場無料
 時間:平日10:00~20:30、土日祝10:00~17:00
 休館日:10月7日(月)、15日(火)
 会場:東北大学大学院環境科学研究科本館1Fエレベーター前ホール

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佐々瞬「泳ぎまわるあなたへ」(2019、福利社/台北)

増子静展「辰夜の翡翠の香り 風の化身〜レクイエムは子守り歌」

2019.08.29 Thursday | ギャラリー情報

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増子静展
辰夜の翡翠の香り 風の化身〜レクイエムは子守り歌


2019.10.8 tue ~ 10.13 sun
11:00-19:30、日曜-17:00

Gallery TURNAROUND
仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩5分

『幻蝶の踊り』出演:守田幻蝶
10.12(土)pm4:00 入場無料


守田幻蝶(舞踏)
守田法子(アニメーション)
アニメーション/平面/立体/ニット/舞踏

1961年2月生まれ。宮城県出身。
現在は娘と長野、諏訪在住。

1980年より、アニメーション制作を始める。13作品あり。クレヨン、版画、ガッシュ、切り紙等、様々な画材で制作している。
ミュージシャン、映像作家、造形作家と様々な形態の表現とクロスオーバーしつつ、ギャラリー、イベント、野外、ライヴハウス等で全国各地で活動している。
1984年より、舞踏を始める。石井満隆、大野一雄に師事。
現在は、からだと意識の調整をしつつ、庭仕事、つぶつぶ雑穀料理にはまりつつ、細々とアニメーション制作中。

代表作『女郎花抄』、『プチプチアニメ』、『ハスの妖精 ぼにょぼにょ』、『連句アニメーション 冬の日』に参加。

2001年、イギリス、ロンドンの教会で、アニメーションとダンスのコラボレーションに参加する。
2003年、東京、鷹の台にあった松明堂ギャラリーにて「やみ から ひかり 守田法子展」開催。
2006年、フランス、クレモンドフェランドのビデオフォーラムに、舞踏で参加。
2012年、ポルトガル、リスボン、MONNSUTRA ANIMATED FILM FESTIVAL で、アニメーション上映、舞踏で参加。



増子 静(ますこ・しずか)
宮城県出身、在住。
1980年代より美術作品の制作、発表をはじめる。

[個展]
1987−「ミルクの海から蓮の華がうまれて」/仙台 ラ・メール
1988−「光の麻しんドローイング」/仙台 フォーラスギャラリープリズム
2002−ガラスの骨〜大気に吸われていく夕闇 /東京表参道 Galerie 412
2009−枯葉曼荼羅華展 /仙台 アートスペース宙
2013−晨星の深夜の蜃気楼〜煙人との会話2 一瞬と永遠/仙台 Gallery TURNAROUND
2015−オルフィニウムの花粉〜煙人との会話3 黄泉がえり/仙台 Gallery TURNAROUND
2017−Jadeite Jade Series〜the Milky Way  Galaxy dance/仙台 Gallery TURNAROUND

その他グループ展多数参加


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チラシ:B4二つ折り

コンテンポラリー 仙台湾(仙台湾=仙台+台湾)

2019.08.29 Thursday | ギャラリー情報

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コンテンポラリー 仙台湾
(仙台湾=仙台+台湾)

参加アーティスト
 王鼎曄 ワン・ディンイエ、
 常 陵 チャン・リン
 曾雍譟.張Д鵝Ε茱鵐縫
 陳架圈.船Д鵝Ε船鵐筌
 楊仁明 ヤン・レンミン
 楊茂林 ヤン・マオリン
 陸先銘 ルー・シェンミン
 林冠名 リン・クァンミン
 廖震平 リョウシンヘイ

仙台湾 = 仙台 + 台湾

本展は、台湾のアーティストグループとGallery TURNAROUNDの交流プログラムの一つです。
台湾語の発音において、「セン」は、道教の仙人/神を意味する「仙」を想起させます。道教には「八仙過海 八人の仙人が東海を渡る」という有名な物語があります。その物語では、八仙人がそれぞれ異なる神通力、各々の本領を発揮して海を渡る様子が描かれています。
今回の展覧会において、9人の台湾人アーティストは伝説の八仙人のように、海を越えた仙台の地で、芸術の才能を披露してくれることでしょう。

SenDaiwan = Sendai+Taiwan, because this is an exchange exhibition project between Sendai & Taiwan. In Taiwanese pronunciation, "Sen" sounds like "仙" which means the Taoism Immortals/gods. There is a famous Taoism tale "八仙過海 The 8 immortals passing the East Sea" describing a group of 8 immortals using their different and unique superpower passing the East Sea. I refer the 9 TW artists as the Immortals showing their talents and abilities of art&creativity and passing the sea to Sendai to present their works.
 ・
キュレーター
呂學卿 ルー・シュエ・チン
台湾、台北在住
2015年よりフリーランスのライター、編集者、キュレーター。
11年間台湾のアート界に関わり、ギャラリー、オークションハウス、公立博物館、アーティストグループ/オルタナティブスペースなど、さまざまな機関でPR、マーケティング、セールスを行っている。2015年より、台湾のアート&ファッション雑誌(ARTITUDE、WE PEOPLE、ART MAP、インタビュー記事、展示会レビュー記事など)と協力。また多くのアーティストの展覧会ステイトメントを執筆。2017年以来、有名アーティストグループ・ハントゥーアートグループ(悍圖社)と協力し20周年記念回顧展をコーディネート・キュレーションしている。
 
 
[その他関連プログラム]
同時開催
黄琬玲個展『仙台湾の風景』
2019/9/3〜9/15、Gallery TURNAROUNDにて。初日レセプションあり
http://turn-around.jp/sb/sb.cgi?eid=716

◎『宮城藝術的奇異點』(終了しました)
2019/6/14-7/6
台湾・台北「福利社 FreeS Art Space」
http://turn-around.jp/sb/sb.cgi?eid=705


●会期:
 2019.8.31㊏ ― 9.15㊐ 月曜定休
 
●開館時間:
 10:00-19:30、最終日16:00終了
 ※9/5及び9/14は、同スタジオでトークイベントのため、一時展示が見づらくなります。

★コンテンポラリー 仙台湾:オープニングレセプション
8.31㊏ 17:00-19:00 予約不要 入場無料
[座談会]17:30-18:30
 登壇者
  黄 琬玲(美術家/仙台展レジデンス作家)/台湾 
  佐々 瞬(美術家/台湾展レジデンス作家)/仙台
  呂 學卿(キュレーター)/台湾
  関本 欣哉(Gallery TURNAROUND代表)/仙台

●会場:
 スタジオ開墾
 984-0015 仙台市若林区卸町2-15-6 
 市営地下鉄東西線「卸町駅」下車、北1出口より徒歩9分。
 駐車場はありません。近隣のサンフェスタ有料駐車場等ご利用ください。

●料金:無料


パンフレット
B4・三つ折り
グループショー仙台湾-外 b4三つ折り.jpg

グループショー仙台湾-内 b4三つ折り.jpg


主催|宮城アーティストインレジデンス実行委員会 
共催|TURNAROUND 
協力|協同組合仙台卸商センター、スタジオ開墾、コトバ事務所
助成|National Culture and Arts Foundation、
公益財団法人 未来の東北博覧会記念国際交流基金

ファン・ワンリン個展「仙台湾の風景」

2019.08.29 Thursday | ギャラリー情報

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黄琬玲個展
仙台湾の風景


会期
 2019年9月3日㊋ ― 9月15日㊐
 月曜休廊

オープニング
 9月3日㊋18:30~19:30 予約不要

会場
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
 http://turn-around.jp/



本展は、台湾のAVAT(台湾視覚芸術協会)とGallery TURNAROUNDの交流プログラムの一つです。台湾人アーティストの黄琬玲が約1か月間仙台に滞在し制作した作品を展示します。


[その他関連プログラム]
同時開催
◎グループショー 「コンテンポラリー 仙台湾(仙台湾=仙台+台湾)」
2019/8/31〜9/15、卸町・スタジオ開墾にて
8/31レセプション + 台湾・仙台のアーティスト、キュレーターによる座談会開催
http://turn-around.jp/sb/log/eid719.html

◎「宮城藝術的奇異點」(終了しました)
2019/6/14-7/6
台北・福利社 FreeS Art Space
http://turn-around.jp/sb/sb.cgi?eid=705




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黄琬玲個展「仙台湾の風景」展に寄せて
内海潤也(キュレーター、黄金町エリアマネジメントセンター)

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profile
黃琬玲 ファン・ワンリン HUANG,WAN-LING
1980年 台湾・台北生まれ

学歴/経歴
2009 国立台北芸術大学院版画科卒業
2005 国立台北芸術大学版画科卒業

主な個展
2015 「遊記」,么八二スペース,台南,台湾
2013 「新人特區」,台北国際芸術博覧会,台北,台湾
「貢養人−黃琬玲個展」, H.T. Gallery,798藝文特區,北京, 中国
2008 「貢養人,快楽也許不曾存在、、、まるで.回る.Merry-go-round」, 也趣ギャラリー,台北,台湾﹔金禧美術,台中,台湾

主なグループ展
2019 「想 像 野餐 」,城山藝術廳,昌原,韓国
「アジア現代芸術展」,港麗酒店,香港,中国
「Hot Blood」,White Rabbit Gallery,シドニー,オーストラリア
2018 「Ah! Already!」,陽光大廈展覧スペース,ソウル,韓国
「大邱芸術博覧会」,EXCO展覧館,大邱,韓国
「首屆亞太芸術展」,南京大学美術館,南京,中国
「跳島計畫−帝國逆行:登路者Lander」,ヴァ―ガス美術館,ケソン,フィリピン
「台湾アニュアル」,花博爭豔館,台北,台湾
「霎風景」,日帝芸術,台北,台湾 「於無聲處聽驚雷 台湾現代女性版印芸術的邊緣敘述 」,月臨画廊,台中,台湾
「島上的群島」,黃金町,塢諭て本
「未来劇場」,關渡美術館,台北,台湾
2017 「漂丿个 台北芸術家グループ展 」,OpenSpace Bae,釜山,韓国
「Local to Local」,ARTFORUM RHEE,ソウル,韓国
「交X感-台韓交流展」,福利社,台北,台湾「 第十回フランス・シャマリエール 版画トリエンナーレ」,シャマリエール,フランス
「索卡25週年大展」,耘非凡美術館,台南,台湾
2016 「ケルン国際芸術博覧会」,ケルン国際展覧中心,ケルン,ドイツ
「台湾アニュアル」,花博爭豔館,台北,台湾 「版面‧對話 台美版画交流展」,ニューヨーク台湾書院,ニューヨーク,アメリカ
「新台湾壁画隊-Theater for All」,台中国家歌劇院廣場,台中,台湾
「同學會」,台北發生,台北,台湾
「晃晃」,布查現代アートスペース,台北,台湾
2015 「「New City Art Fair」,松山文創園區一號倉庫,台北,台湾」,松山文創園區一號倉庫,台北,台湾
「尚東国際版画邀請展-第二回木版展系列」,尚東現代アートセンター,南京,中国
「未来的極短篇」,福利社,台北,台湾
「城市美術館-群氓之聲」,復興北路525-527號,台北,台湾
「台湾芸術家博覧会」,花博爭豔館,台北,台湾
「經驗模擬器」,東海大学アートセンター,台中,台湾
2014 「水面上開門」,索卡アートセンター,台南,台湾
「探索80」,奧美零空間,北京,中国
「ART OSAKA 2014」,ホテル・グランビア,大阪,日本
「YOUNG ART TAIPEI」,晶華酒店,台北,台湾
「跟著我的節奏」,博藝画廊,台北,台湾
「2014 Art Tainan台南芸術博覧会」,台南大億麗緻酒店,台南,台湾
「古籍與密檔−院藏圖書文獻珍品展」,故宮博物院,台北,台湾
2013 「兩岸書畫交流展」,北京,中国
「2013 Art Kaohsiung高雄芸術博覧会」,翰品酒店,高雄,台湾
「餐桌上的未來—家與芸術家」,關渡美術館,台北,台湾
「想像的平台−未来的幻景」,索卡アートセンター,台南,台湾
「ART TAICHUNG 2013 台中芸術博覧会」,金典酒店,台中,台湾
三月駐村開放工作室,VERMONT STUDIO CENTER,アメリカ
2012 「LIGHTS OF WOMEN」,woo jea gill Art Museum,光州,韓国
「春藝茶席」,藝境画廊,台北,台湾
「0度平面」,南海ギャラリー,台北,台湾
2011 「SKY−2011アジア 版/圖 展」,關渡美術館,台北,台湾
2010 「台湾報到!−2010台湾ビエンナーレ」,国立台湾美術館,台中,台湾
「漢字弄潮現代芸術展」,中正紀念堂,台北,台湾
2009 「城市.生活」,基隆市文化局,基隆,台湾
「藝•術•新•聲」,毓繡アートスペース,新竹,台湾
「二十一世紀少年−遊牧座標」,關渡美術館,台北,台湾
「雙凝—台湾女性芸術的鏡觀視角」,国立台湾美術館,台中,台湾
「新潮流:十五位現代中国芸術家グループ展」,太平洋傳統博物館,サンフランシスコ,アメリカ
2008 「逆滲透」作品交換展,乒乓,台北,台湾
「アジア学生及年輕芸術家芸術節 」,ソウル舊火車站,韓国
「夏季藝術展」,奧美零空間,北京,中国
「我未曾遠去−繪畫之離騷」,大趨勢画廊,台北
2007 「第一屆光州國際當代展 」,光州美術館,韓国
「歡樂:幽默而調皮−新台湾人芸術」,天理ギャラリー,ニューヨーク,アメリカ
「第五回国際ノヴォシビルスクビエンナーレ」,ロシア・ノヴォシビルスク州立美術館,ロシア
「有你真好」,心視覚アートセンター,台北,台湾
「無米、閏月」,台北芸術大学,台北,台湾
「現代芸術新銳會外展」,也趣ギャラリー,台北,台湾
2006 ~2007
「国際青年版画展」,關渡美術館,台北,台湾
2006 「版画殺了雞」,天使画廊,台北,台湾
「中華民国第十二回国際版画及素描ビエンナーレ」,国立台湾美術館,台中,台湾
「富勞而思-FLOWERS」,也趣ギャラリー,台北,台湾
2005 「負像現實」,台北芸術大学,台北,台湾
2004 「CO4台湾前衛文件展—芸術轉近之CO4展售會」,華山芸文特區,台北,台湾
「山陰道上」,台北芸術大学,台北,台湾
「華山論劍」,芸術家博覧会,華山芸文特區,台北,台湾
2003 「瘋人島祭PART I」,台湾国際視覚アートセンター,台北,台湾
2001 「芸術家博覧会」,華山芸文特區,台北,台湾

収蔵
2018 「名所繪-志仁么洞三創作基地」,藝術銀行,国立台湾美術館,台中,台湾
2016 「遊記-北京烤鴨」,「遊記-南崁醉檳榔」,「遊記-JP幻影」,「遊記-MP草莓力量(上)」,「遊記-MP草莓力量(下)」,藝術銀行, 国立台湾美術館,台中,台湾
2015 「遊記」,White Rabbit Gallery,オーストラリア
2014 「遊記-昆明街96巷」,「遊記-佛蒙特三月(上)」,「遊記-佛蒙特三月(下)」,「遊記-男前超男子」,藝術銀行,国立台湾美術館,台中,台湾
2011 「遊記-昆明街96巷」,關渡美術館,台北,台湾
2007 「我與珍妮在西門町」,国立台湾美術館,台中
2004 「老頭滑板族」、「古著男」、「蒙古的時尚」、「冱6凖羅漢」,国家芸術園區美術館,新竹


2014 受邀国立故宮博物院製作「古籍與密檔−院藏圖書文獻珍品展」複刻水印木刻版画
2013 「MADE IN TAIWAN」MIT新人特區
2006 「貢養人」,中華民国第十二回国際版画及素描雙年展佳作

レジデンス
2018 韓国Seoul Art Space GEUMCHEON
2017 中国安徽松谷院松谷院
2013 アメリカVERMONT STUDIO CENTER

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Huang Wan-Ling
1980 Born in Taipei, Taiwan

Education
2009 M.F.A. Printmaking, Graduate School of Plastic Arts,
Taipei National University of the Arts (TNUA), Taipei, Taiwan
2005 B.F.A. Printmaking, Department of the Fine Arts, TNUA, Taipei, Taiwan

Solo Exhibitions
2015 Traveling Notes,182 Art Space, Tainan, Taiwan
2013 Fashion Fetishism-Huang, Wanling Solo Exhibition, Art Taipei, Taipei, Taiwan
Sacrifice-Huang, Wanling Solo Exhibition, H.T.Gallery, Beijing, China
2008 Gongyangren, Perhaps Happiness Never Exists…まるで. 回る.
Merry-go-round, AKI Gallery, Taipei/ARTHIS FINE ARTS, Taichung, Taiwan





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主催|宮城アーティストインレジデンス実行委員会
共催|AVAT×TURNAROUND
助成|台北市文化局、公益財団法人未来の東北博覧会記念国際交流基金
協力|スタジオ開墾、大手町の皆さん、コトバ事務所




●関連イベント[終了しました]
8/20(火)「かたひらつくるカフェ」
月1程度行っている「かたひらつくるカフェ」は、
だれでも参加できる料理や作品をつくる集いです。
今回はファン・ワンリンさんを講師に、ギョーザづくりやゴム版画で楽しみます。

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THE6 GALLERY PROJECT - 6|木村 良

2019.08.29 Thursday | お知らせ

9/30まで開催中。

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THE6 GALLERY PROJECT
PROJECT - 6
木村 良


THE6 GALLERY PROJECT

2018年10月より、春日町のシェアオフィス「THE6」と共同企画がスタートしました。
THE6の壁面を活用し、TURNAROUNDが仙台・宮城を中心としたアーティストの作品をディレクション、展示いたします。THE6の営業時間中はどなたでもご覧になれます。また、展示されている作品は購入可能のものもございます。ご希望の方はスタッフまでお声がけください(ターンアラウンドにご連絡いただいてもかまいません)どうぞよろしくお願い致します。



■PROJECT - 6
 展示期間:2019年8月2日〜9月30日(平日のみ・夏季休暇あり)
 artist:木村 良

■会場
THE6
 980-0821 仙台市青葉区春日町 9-15 THE 6 3F
 平日9:00〜18:00 (土日祝日及び8/10〜18休み)
 http://the6.jp/
 ※作品の撮影は会場の指示に従ってください
 ※会期中展示替えを行う場合もございます

■作品についてのお問合せ
 Gallery TURNAROUND
 info@turn-around.jp
 022-398-6413 担当:関本、安部(月休)

■略歴
木村 良 Kimura Ryo

1952年 宮城県生まれ
グラフィックデザイナー、
美大生を経て、現在フリーランス。
絵画道奮闘中。
仙台市在住。

〇2008/青木繁記念大賞展入賞
〇2010.2012/上野の森かいが大賞展入選
〇2012/仙台・クライストチャーチ交流展
〇2013/宮城県芸術祭記念特別企画展
       東北画は可能か展
〇2016/NO CONCEPT,NO MESSAGE PAINTING BOY 木村良 絵画展(Gallery TURNAROUND企画展・仙台)

ほか、仙台での個展、グループ展多数



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SAYAKA art work「誤解の虚像と天使のはしご」

2019.08.28 Wednesday | ギャラリー情報

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SAYAKA art work
「誤解の虚像と天使のはしご」


会期
 2019.9.17(火)〜9.22(日)
 11:00-19:30、日曜-17:00迄

〇初日18:00〜オープニングパーティー
〇週末土日はアートワーク体験会を行います(無料)

会場
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
 地下鉄東西線大町西公園駅より徒歩5分


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対談|熊谷和徳 × 関本欣哉

2019.08.27 Tuesday | お知らせ

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対談
ダイアローグ & アクト
社会とアートの関わり方

熊谷和徳 × 関本欣哉


世界的タップダンサーの熊谷和徳と、仙台で現代美術のギャラリーやアートスクール、制作スタジオなど表現の場に携わる関本欣哉。異なる分野で活躍する同世代の両者が、互いの活動に触れながら、9.11同時多発テロ後のアーティストを取り巻くアメリカの状況や、3.11東日本大震災後の東北における表現など、社会とアートの関わり方について、また表現者としての在り方、表現者として見据える未来、これからの仙台について語り合います。
タップの歴史を紹介する場面では、熊谷さんによるタップの実演もあります。

*当日は同会場にて『コンテンポラリー仙台湾』展(8/31-9/15)を開催しております。



日時:2019年9月5日(木)
19:00−21:00 (開場18:30)

入場料:1,500円/小,中学生500円 

定員:50名[予約制/当日清算]
ご予約は info@turn-around.jpまで
イベント名、お名前、人数、連絡先をお知らせください

会場:スタジオ開墾
仙台市若林区卸町2−15−6
[会場アクセス]
仙台市地下鉄東西線「卸町駅」下車、北一出口より徒歩9分。
駐車場はありません。近隣のサンフェスタ有料駐車場等ご利用ください。


熊谷和徳 Kazunori Kumagai
タップダンサー

1977年宮城県仙台市生まれ。
15歳でタップをはじめ19歳で渡米。06年には米ダンスマガジン誌より『世界で観るべきダンサー25人』、16年にはNYにてBessie Awardを受賞。また19年版ニューズウィーク誌が発表した『世界が尊敬する日本人100人』にも選出される。NYと日本を2大拠点とし世界各地に活動の場を広げ、ダンスの分野に限らず音楽シーンにおいて上原ひろみ、日野皓正、Omar Sosa等と革命的セッションを提示。独自の唯一無二のアートは日々進化し、新たなタップダンスの未来を創造している。

関本欣哉 Kinya Sekimoto

1975年宮城県仙台市生まれ。
90年代後半よりアート作品の制作、発表をはじめる。
2010年 社会に繋がる表現の場として『ギャラリーターンアラウンド』を設立
2016年 美術学校『仙台藝術舎/creek』開校
2019年 『スタジオ開墾/KASS』運営ディレクター就任
ノイズDJユニットAPE TOPEとしても活動中。



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主催 お問合せ先
Gallery TURNAROUND
Email: info@turn-around.jp
http://turn-around.jp/

「Kanshin . -uo・mon・sa-」(東北生活文化大学生活美術学科内コンクール受賞者展)

2019.08.26 Monday | ギャラリー情報

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第45回 東北生活文化大学 生活美術学科内コンクール
TURNAROUND賞受賞者展
「Kanshin . -uo・mon・sa-」
(かんしんてん -うお・もん・さ-)


本展は、2018年秋の東北生活文化大学生活美術学科内コンクールでTURNAROUND賞を受賞した、早坂明音、松嶋佳菜子、佐藤実令の3名によるグループ展です。
タイトルの「Kanshin . 」は、今回のグループ展の共通テーマである「自分の関心を持っている事柄をリサーチし、作品を制作すること」からきており、同時に鑑賞者に心動いて欲しい、感心して欲しいという意味合いも込めています。
「-uo・mon・sa-」は学科内コンクールで受賞したそれぞれの作品のモチーフ(佐藤:魚(うお) 松嶋:紋様(もん) 早坂:左手(さ))から取ったサブタイトルです。
最終日にはギャラリートークも開催します。皆様のご来場お待ちしております。



会期:
 2019.8.27tue-9.1sun
 11:00-19:30,最終日-17:00

ギャラリートーク:
 9.1sun 14:00-16:00
 -早坂明音、松嶋佳菜子、佐藤実令-
 聞き手:関本欣哉(TURNAROUND)
 入場無料・予約不要

会場:
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1階
 地下鉄東西線大町西公園駅より徒歩5分


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TALK 「Modern Sculptureを超えて」ゲスト:小田原のどか

2019.08.23 Friday | お知らせ

★定員となりましたので受付終了させていただきます。
 誠にありがとうございました。



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アートノード・TALK
「Modern Sculptureを超えて」


出演
 小田原 のどか(彫刻家・彫刻研究者・出版社代表)  
 進行:関本欣哉(Gallery TURNAROUND代表)


せんだいメディアテークの事業であるアートノードのトークシリーズ。今回は、仙台市出身で、彫刻家であり研究者としても活躍する小田原のどか氏をお招きします。自身の制作についてや、西洋における近代彫刻(Modern Sculputre)の思想に多大な影響を受けてきた日本の公共空間における彫刻について、今の時代にどのような役割を担うことができるかなど、お話をしていただきます。
会場となる「のりっぱ」は、仙台・片平地区の小さな法面(のりめん)広場で、元は都市計画道路が予定されていた公用地。開かれた地域内外の多世代交流を創出するため、アート活動や、子ども向けイベントなど様々な企画が行われています。本会場でのトークは、公共空間、社会、時代、アートを共に深く考えるきっかけとなるのではないでしょうか。


●日時
 2019年8月24日(土)18:30〜20:00

●入場
 100円

●定員・予約 
 35名 要事前申し込み
 info*turn-around.jp(*を@に)宛にお名前・連絡先をお知らせください

●会場
 野外会場「のりっぱ」
 仙台市青葉区大手町4番地(まちなかテラス藤坂内)
  https://www.facebook.com/norippa/
  ※法面(斜面)の原っぱです。椅子は準備しますが、
   ご自身でシートなどをお持ちいただいてもかまいません。
   夏ではありますが、防寒具をご準備ください。
  ※雨天時は近隣にあります「大手町親和会集会所」で行います。
  ※こちらの会場は普段は一般の方は入場できません。
   お問い合わせはGallery TURNAROUNDまでお願いします。

●会場アクセス
 地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩8分程
 *駐車場はありません。

●略歴
小田原のどか(おだわら・のどか)
彫刻家・彫刻研究者・出版社代表。1985年宮城県仙台市生まれ、東京都在住。高校まで仙台市で過ごし、多摩美術大学彫刻学科卒業後、東京藝術大学大学院先端芸術表現専攻を経て、筑波大学大学院人間総合科学研究科修了。芸術学博士(筑波大学)。最近の論文に「空の台座:公共空間の女性裸体像をめぐって」(『彫刻 SCULPTURE1』、2018)。近著に『彫刻 SCULPTURE1』、『彫刻の問題』(白川昌生、金井直との共著)、共編に『原爆後の七〇年:長崎の記憶と記録を掘り起こす』。主な受賞に、アロットメントトラベルアワード2018、群馬青年ビエンナーレ2015優秀賞。主宰する版元から、2020年にロザリンド・クラウス『Passages in Modern Sculpture』の邦訳を刊行予定(翻訳:中野勉)。今夏参加する「あいちトリエンナーレ2019」では巨大な屋外彫刻を豊田市駅前広場に設置予定。
http://www.odawaranodoka.com/


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当イベントについてのお問い合わせ
Gallery TURNAROUND
TEL|022-398-6413(月休)   E-mail|info@turn-around.jp  
http://turn-around.jp/

アートノードについてのお問い合わせ
せんだいメディアテーク 企画・活動支援室 
TEL : 022-713-4483   E-mail : artnode@smt.city.sendai.jp
https://artnode.smt.jp/

企画運営 Gallery TURNAROUND
主催   せんだいメディアテーク(公益財団法人 仙台市市民文化事業団)
協力   地域探検隊-TTT- 、のりっぱ部会、コトバ事務所



■関連企画:
   
地域探検隊による「まち歩き」
アートノードTALK|Modern Sculptureを超えて|関連企画

地域探検隊-TTT-による「まち歩き」

歴史を伝える媒体の一つに彫刻があります。語りや踊りなどもまたその一つです。今回、実際の風景に対峙しながら見えない過去の風景を伝える方法として、案内人が目隠しをするブラインド・ウォークによる「まち歩き」を行います。さまざまな歴史が積層する広瀬川ほどりを一緒に歩いてみませんか。雨天時にも開催します。
〜アートノード・TALK「Modern Sculptureを超えて」関連企画〜


●日時
 2019年8月24日(土)17:00〜18:00

●料金
 なし

●定員
 5名 予約優先・当日可
 メールまたはイベントページ参加ボタンにて受付
 info*turn-around.jp(*を@に)
 お名前・連絡先をお知らせください

●集合
 Gallery TURNAROUND
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1階

●終着
 TALKイベント会場
 (のりっぱ ※雨天時、大手町親和会集会所)


<企画・案内>
地域探検隊-TTT-
広瀬川右岸・大橋周辺に埋もれている地域資源を発掘し、人々を惹きつける魅力としてガイドツアー、情報発信、アートなど様々に活用できるように記録する活動。多層に積み重ねられた歴史と地域の生活文化を尊重するまちづくりとして取り組む。協働プロジェクトにメディアスタディーズ「おほはしアラウンド」(せんだいメディアテーク、2013年-)、「片平地区まちづくり計画」(片平地区まちづくり会、2012年-)、「せんだいセントラルパーク」(都市デザインワークス、2006年-)。
https://www.smt.jp/projects/ttt/

Co. Ruri Mito 東北ツアー 仙台公演

2019.08.20 Tuesday | ギャラリー情報

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Co. Ruri Mito 東北ツアー 仙台公演

国際的に活躍する新進気鋭の振付家・ダンサー三東瑠璃が率いる注目のダンスカンパニーCo. Ruri Mitoが初のツアーを東北地方四県にて開催。
細部にこだわり創り上げられた繊細な身体と独特の世界観は観る者の深部に潜む感覚を刺激し、その魅力の虜になる鑑賞者が続出。そのパフォーマンスを至近距離で体感できる会場がセレクトされています。

仙台ターンアラウンドでは、三東瑠璃ソロ作品『Matou』を上演いたします。
お席に限りがありますので、ご予約はどうぞお早めに。

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◎情報は随時更新されていきますので下記webでご確認ください。
http://rurimito.com/
Twitter:@rurimi10


◆ 仙台公演2019
8月25日(日) 13:00開演/15:00開演
〈場所〉ギャラリー ターンアラウンド
[前売]1,000円 
[当日]1,500円
〈プログラム〉Matou(20分)
〈チケット〉発売6月23日(日)
 http://rurimito.peatix.com
 *当ギャラリーでもご予約承ります
  E-mail info(a)turn-around.jp
  *(a)を@に変えて送信してください

 小学生以下のお子様は保護者同伴の上お一人500円でご入場いただけます
 作品の演出上、無音で静かなシーンがありますので他のお客様のご迷惑と
 ならないようにご配慮いただけますようお願い申し上げます

◆プログラム:Matou(20分)
====================
『Matou』(2015年初演)
三東瑠璃が唯一無二のその身体と向き合い長い時間をかけて創り上げた渾身のソロ作品。国内外14都市で上演され、土方巽記念賞をはじめ多数の賞を受賞した名作。

<振付>三東瑠璃 <音楽>熊地勇太 <衣裳>稲村朋子
<出演>三東瑠璃
====================



<公演日程>(6/24現在)

◆八戸公演
2019年8月16日(金) 18:00開演
2019年8月17日(土) 14:00開演
場所:八戸ポータルミュージアム はっち2階 シアター2 青森県八戸市三日町11-1
八戸ポータルミュージアム はっち
料金:[前売]一般2,500円/高校生以下*1,500円
   [当日]一般3,000円/高校生以下*2,000円
*高校生以下の方は入場の際に学生証の提示が必要です。
プログラム:住処(40分)、Matou(20分)

【ダンスワークショップ】
日時:2019年8月17日(土)10:00〜12:00
場所:はっち1階 シアター1
料金:無料(要予約)
<予約方法>
電話又はメールで下記の連絡先にお申し込みください。
八戸ポータルミュージアム はっち
TEL:0178-22-8228
E-mail:hacchi(a)city.hachinhe.aomori.jp *(a)を@に変えて送信してください。

◆十和田公演
2019年8月20日(火) 19:00開演
場所:十和田市現代美術館休憩スペース(カフェ)青森県十和田市西二番町10-9
十和田市現代美術館HP
料金:[前売]1,500円 [当日]2,000円
プログラム:住処(40分)

【デッサンワークショップ】
日時:2019年8月20日(火) 14:00〜15:30(出入り自由)
場所:十和田市現代美術館市民活動スペース
料金:無料(要予約)*申し込み多数の場合、締め切らせていただく可能性があります。
内容:動いているダンサーを対象にムービングデッサンをするWSです。デッサンやダンスの指導を受けるクラスではありません。スケッチブックや鉛筆など必要な道具はご自身でご用意ください。
<予約方法>
件名を「ワークショップ@十和田市現代美術館」として、氏名、連絡先を明記の上、下記のメールアドレスに送信してお申し込みください。
送信先:rurimito.co(a)gmail.com *(a)を@に変えて送信してください。

◆弘前公演
2019年8月21日(水)19:00開演
2019年8月22日(木)19:00開演
場所:GALLERY DENEGA 青森県弘前市上瓦ケ町11−2 スペース・デネガ内
料金:[前売]1,800円 [当日]2,000円
プログラム:住処(40分)

◆仙台公演 弊塚佞良テラス)
2019年8月24日(土) 15:00開演
場所:青葉の風テラス 仙台市地下鉄東西線『国際センター駅』 2F 屋内イベントスペース
青葉の風テラスHP
料金:[前売]1,500円[当日]2,000円
プログラム:住処(40分)

仙台公演◆淵拭璽鵐▲薀Ε鵐
2019年8月25日(日) 13:00開演 15:00開演
場所:ギャラリー ターンアラウンド 宮城県仙台市青葉区大手町6-22 久光ビル1階
ギャラリー ターンアラウンドHP
料金:[前売]1,000円[当日]1,500円
プログラム:Matou(20分)

◆盛岡公演
2019年8月28日(水)19:30開演
2019年8月29日(木)19:00開演
場所:岩手銀行赤レンガ館多目的ホール大 岩手県盛岡市中ノ橋通一丁目2番20号
岩手銀行赤レンガ館HP
料金:[前売]一般2,500円/高校生以下*1,500円
   [当日]一般3,000円/高校生以下*2,000円
*高校生以下の方は入場の際に学生証の提示が必要です。
プログラム:住処(40分)、Matou(20分)

◆秋田公演
2019年8月30日(金)19:30開演
2019年8月31日(土)15:00開演
場所:ココラボラトリー 秋田県秋田市大町3丁目1-12 川反中央ビル1F
ココラボラトリーHP
料金:[前売]一般2,000円/高校生以下*1,500円
   [当日]一般2,500円/高校生以下*2,000円
*高校生以下の方は入場の際に学生証の提示が必要です。
プログラム:住処(40分)


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主催|Co. Ruri Mito 
共催|八戸ポータルミュージアム はっち(八戸公演)
協力|十和田市現代美術館(十和田公演)スペースデネガ (弘前公演)、ギャラリー ターンアラウンド(仙台公演)、Cyg art gallery(盛岡公演)、ココラボラトリー(秋田公演)
助成|芸術文化振興基金、公益財団法人セゾン文化財団