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増子 静 展  闇と闇を重ねて、 銀粉の煌めくぼんやりとした光の声

2021.04.02 Friday | ギャラリー情報

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増子 静 展 
闇と闇を重ねて、
銀粉の煌めくぼんやりとした光の声


2021.5.25tue ~ 5.30sun
11:00-19:30、日曜-17:00

Gallery TURNAROUND
仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F
地下鉄東西線「大町西公園駅」より徒歩5分

増子 静(ますこ・しずか)
宮城県出身。
1980年代より美術作品の制作、発表をはじめる。

[個展]
1987−「ミルクの海から蓮の華がうまれて」/仙台 ラ・メール
1988−「光の麻しんドローイング」/仙台 フォーラスギャラリープリズム
2002−ガラスの骨〜大気に吸われていく夕闇 /東京表参道 Galerie 412
2009−枯葉曼荼羅華展 /仙台 アートスペース宙
2013−晨星の深夜の蜃気楼〜煙人との会話2 一瞬と永遠/仙台 Gallery TURNAROUND
2015−オルフィニウムの花粉〜煙人との会話3 黄泉がえり/仙台 Gallery TURNAROUND
2017−Jadeite Jade Series〜the Milky Way Galaxy dance/仙台 Gallery TURNAROUND
2019−辰夜の翡翠の香り 風の化身〜レクイエムは子守り歌/仙台 Gallery TURNAROUND

その他グループ展多数参加

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2016.08:仙台ダダ外部調査委員会によるインタビュー掲載(smt/メディアスタディーズ)
https://www.smt.jp/projects/avantgarde/2016/08/post-3.html



チラシA4
増子静
増子静2


後援|山田雅子